キングジム(7962)・施策通期の適用影響額を開示
収益認識会計基準の2022年6月期適用予定
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期の適用影響額を開示有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は160,053千円、販売費及び一般管理費は147,096千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ12,957千円減少しております。」
収益認識会計基準を年度期首から適用した結果、通期の売上高・販管費・利益への影響額を開示した。 - FY2022-Q3適用影響額を開示有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は142,173千円、販売費及び一般管理費は106,554千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35,618千円減少しております。」
2022年6月期首から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計期間への具体的な影響額を初めて開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年6月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期の期首から実際に適用した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)を2022年6月期の期首より適用予定であります。」
収益認識会計基準を2022年6月期首から適用する予定を継続して記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)を2022年6月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する新会計基準について、2022年6月期首からの適用予定とし、影響額は評価中とした。