読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
32555
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか32,555株
当社普通株式32,555株(自己株式)
当社の取締役(社外取締役を除く)5名27,585株
当社の上席執行役員3名4,970株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき855円
発行価額の総額27,834,525円
調達する資金の額
払込金額の総額27,834,525円(差引手取概算額は非開示)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計27,834,525円。取締役については年額40,000千円以内の金銭報酬債権の報酬枠。
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2024年11月15日(払込期日)から当社の取締役および上席執行役員のいずれの地位も喪失する日まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間(発行・処分に係る取締役会決議の直前の定時株主総会から2025年6月期に係る定時株主総会の終結時まで)継続して当社の取締役または上席執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時その他契約書所定の時点で譲渡制限が解除されていない株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 5名 / 割当株数 27,585株、区分 当社の上席執行役員 / 人数 3名 / 割当株数 4,970株
割当予定先の保有方針
2024年11月15日から当社の取締役および上席執行役員のいずれの地位も喪失する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。
払込期日
2024年11月15日
払込金額の算定根拠
2024年10月16日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値855円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式32,555株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき855円 |
| 発行価額の総額 | 27,834,525円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額27,834,525円(差引手取概算額は非開示) |
| 払込期日 | 2024年11月15日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(社外取締役を除く)5名 / 株数 27,585株、名称 当社の上席執行役員3名 / 株数 4,970株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2024年11月15日から当社の取締役および上席執行役員のいずれの地位も喪失する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2024年10月16日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値855円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2024年11月15日(払込期日)から当社の取締役および上席執行役員のいずれの地位も喪失する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 本役務提供期間(発行・処分に係る取締役会決議の直前の定時株主総会から2025年6月期に係る定時株主総会の終結時まで)継続して当社の取締役または上席執行役員の地位にあること。死亡その他取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了時その他契約書所定の時点で譲渡制限が解除されていない株式を、当社が当然に無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 5名 / 割当株数 27,585株、区分 当社の上席執行役員 / 人数 3名 / 割当株数 4,970株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計27,834,525円。取締役については年額40,000千円以内の金銭報酬債権の報酬枠。 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役および上席執行役員に中長期的な企業価値・株主価値の持続的な向上へのインセンティブを付与し、株主との価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。