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悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
89.6
%(営業利益の前年同期比減少幅)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年6月21日〜2023年3月20日連結日本基準売上高28,935百万円前年比 +9.8%進捗 72.3%
営業利益81百万円前年比 -89.6%
経常利益245百万円前年比 -74.8%進捗 122.5%
純利益(親会社株主帰属)65百万円前年比 -89.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.28円
期末の財政状態
総資産37,966百万円
うち純資産 24,263 百万円自己資本比率 63.7%前期末比 -8.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高文具事務用品事業 19,127,324千円(前年比 -0.8%)、インテリアライフスタイル事業 9,808,156千円(前年比 +38.8%)
セグメント別利益文具事務用品事業 -165,469千円、インテリアライフスタイル事業 233,503千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高40,000百万円(前年比 +9.2%)
営業利益0百万円(前年比 -100.0%)
経常利益200百万円(前年比 -85.1%)
親会社株主に帰属する純利益260百万円(前年比 -67.0%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 40,000百万円 / 営業利益 0百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 260百万円
年間配当予想22円 → 14円(-36.4%)
業績の増減要因
売上高はライフオンプロダクツ㈱の子会社化と㈱エイチアイエムの吸収合併による売上寄与で増加。利益は価格改定で収益確保に努めたものの、急激な円安、物流費等の高騰、原材料価格の高止まり、税金費用の負担により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 139千円、関係会社出資金売却益 14,693千円、受取和解金 20,680千円、抱合せ株式消滅差益 8,477千円 / 特別損失 固定資産除却損 81千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数31,459,692
期末自己株式数2,926,776
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年6月21日〜2023年3月20日 |
| 売上高 | 28,935百万円(前年比 +9.8%) |
| 営業利益 | 81百万円(前年比 -89.6%) |
| 経常利益 | 245百万円(前年比 -74.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 65百万円(前年比 -89.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 2.28円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.7% / 前期末 72% |
| 総資産 | 37,966百万円 |
| 純資産 | 24,263百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 40,000百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 0百万円(前年比 -100.0%) / 経常利益 200百万円(前年比 -85.1%) / 親会社株主に帰属する純利益 260百万円(前年比 -67.0%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 40,000百万円 / 営業利益 0百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 260百万円 |
| 年間配当予想 | 22円 → 14円(-36.4%) |
| セグメント別売上高 | 文具事務用品事業 19,127,324千円(前年比 -0.8%)、インテリアライフスタイル事業 9,808,156千円(前年比 +38.8%) |
| セグメント別利益 | 文具事務用品事業 -165,469千円、インテリアライフスタイル事業 233,503千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 139千円、関係会社出資金売却益 14,693千円、受取和解金 20,680千円、抱合せ株式消滅差益 8,477千円 / 特別損失 固定資産除却損 81千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 31,459,692 |
| 期末自己株式数 | 2,926,776 |
| 業績の増減要因 | 売上高はライフオンプロダクツ㈱の子会社化と㈱エイチアイエムの吸収合併による売上寄与で増加。利益は価格改定で収益確保に努めたものの、急激な円安、物流費等の高騰、原材料価格の高止まり、税金費用の負担により減少。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ライフオンプロダクツ㈱の子会社化と㈱エイチアイエムの吸収合併による売上寄与で売上高が増加した。利益面では、価格改定で収益確保に努めたものの、急激な円安、物流費等の高騰、原材料価格の高止まりに加え、税金費用の負担が大きかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。