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業績予想の修正に関するお知らせ

2023年6月期の第2四半期累計と通期について、売上高予想は据え置いたまま、営業利益・経常利益・純利益の予想を引き下げた。

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修正された予想

2023 年6月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2022 年8月1日
売上高第2四半期累計19,000→19,000百万円
0.0%
売上高通期42,000→42,000百万円
0.0%
営業利益第2四半期累計500→0百万円
-100.0%
営業利益通期1,570→1,120百万円
-28.7%
経常利益第2四半期累計630→180百万円
-71.4%
経常利益通期1,750→1,350百万円
-22.9%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計430→120百万円
-72.1%
親会社株主に帰属する当期純利益通期1,210→930百万円
-23.1%
1株当たり当期純利益第2四半期累計15.09→4.21円銭
-72.1%
1株当たり当期純利益通期42.45→32.63円銭
-23.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計は、売上高が想定通りに進捗しているため据え置く一方、価格改定により収益性の改善に努めているものの、想定以上に円安が進行して仕入れコストが上昇しているため、利益予想を下方修正した。通期も売上高は据え置くが、円安が続くことが予測されるため、利益予想を下方修正した。

前期実績第2四半期 売上高 16,302百万円(1株当たりは円銭) / 営業利益 483百万円(1株当たりは円銭) / 経常利益 626百万円(1株当たりは円銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 368百万円(1株当たりは円銭) / 1株当たり四半期純利益 12.95百万円(1株当たりは円銭) / 通期 売上高 36,636百万円(1株当たりは円銭) / 営業利益 1,007百万円(1株当たりは円銭) / 経常利益 1,338百万円(1株当たりは円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 788百万円(1株当たりは円銭) / 1株当たり当期純利益 27.69百万円(1株当たりは円銭)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 19,000 / 通期 42,000 → 第2四半期累計 19,000 / 通期 42,000
営業利益第2四半期累計 500 / 通期 1,570 → 第2四半期累計 0 / 通期 1,120(第2四半期累計 -100 / 通期 -28.7)
経常利益第2四半期累計 630 / 通期 1,750 → 第2四半期累計 180 / 通期 1,350(第2四半期累計 -71.4 / 通期 -22.9)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 430 / 通期 1,210 → 第2四半期累計 120 / 通期 930(第2四半期累計 -72.1 / 通期 -23.1)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 15.09 / 通期 42.45 → 第2四半期累計 4.21 / 通期 32.63
対象決算期2023 年6月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2022 年8月1日
前期実績第2四半期 売上高 16,302百万円(1株当たりは円銭) / 営業利益 483百万円(1株当たりは円銭) / 経常利益 626百万円(1株当たりは円銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 368百万円(1株当たりは円銭) / 1株当たり四半期純利益 12.95百万円(1株当たりは円銭) / 通期 売上高 36,636百万円(1株当たりは円銭) / 営業利益 1,007百万円(1株当たりは円銭) / 経常利益 1,338百万円(1株当たりは円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 788百万円(1株当たりは円銭) / 1株当たり当期純利益 27.69百万円(1株当たりは円銭)
修正の理由第2四半期累計は、売上高が想定通りに進捗しているため据え置く一方、価格改定により収益性の改善に努めているものの、想定以上に円安が進行して仕入れコストが上昇しているため、利益予想を下方修正した。通期も売上高は据え置くが、円安が続くことが予測されるため、利益予想を下方修正した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

価格改定で収益性の改善に努めているものの、想定以上の円安によって仕入れコストが上昇したため、第2四半期累計の利益予想を下方修正した。通期も円安が続くと予測されるため、利益予想を引き下げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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