読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-40
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年6月期・第2四半期(累計)・通期前回予想の公表 2021年11月2日売上高第2四半期累計17,500→16,300百万円
-6.9%
売上高通期38,000→38,000百万円
0.0%
営業利益第2四半期累計750→480百万円
-36.0%
営業利益通期2,070→1,700百万円
-17.9%
経常利益第2四半期累計870→620百万円
-28.7%
経常利益通期2,270→1,900百万円
-16.3%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計600→360百万円
-40.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期1,560→1,300百万円
-16.7%
1株当たり当期純利益第2四半期累計21.07→12.64円 銭
-40.0%
1株当たり当期純利益通期54.79→45.65円 銭
-16.7%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第2四半期累計は、文具事務用品・インテリアライフスタイル事業ともに需要が想定を下回ったため、売上高を下方修正。売上の未達や一部原材料価格の高騰により利益も下方修正。通期は、ライフオンプロダクツ株式会社が第3四半期から連結業績に寄与する一方、原材料の供給難と新型コロナウイルス感染症による東南アジア工場の稼働制限の影響で売上高を据え置き。円安や原材料価格の高騰が続くと予測されるため利益を下方修正。
前期実績第2四半期実績 売上高 16,582百万円、円 銭 / 営業利益 864百万円、円 銭 / 経常利益 1,033百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 691百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 24.3百万円、円 銭 / 通期実績 売上高 36,319百万円、円 銭 / 営業利益 2,416百万円、円 銭 / 経常利益 2,755百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,963百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 68.99百万円、円 銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 17,500 / 通期 38,000 → 第2四半期累計 16,300 / 通期 38,000(第2四半期累計 -6.9 / 通期 非開示) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 750 / 通期 2,070 → 第2四半期累計 480 / 通期 1,700(第2四半期累計 -36 / 通期 -17.9) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 870 / 通期 2,270 → 第2四半期累計 620 / 通期 1,900(第2四半期累計 -28.7 / 通期 -16.3) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 600 / 通期 1,560 → 第2四半期累計 360 / 通期 1,300(第2四半期累計 -40 / 通期 -16.7) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 21.07 / 通期 54.79 → 第2四半期累計 12.64 / 通期 45.65 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(累計)・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年11月2日 |
| 前期実績 | 第2四半期実績 売上高 16,582百万円、円 銭 / 営業利益 864百万円、円 銭 / 経常利益 1,033百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 691百万円、円 銭 / 1株当たり四半期純利益 24.3百万円、円 銭 / 通期実績 売上高 36,319百万円、円 銭 / 営業利益 2,416百万円、円 銭 / 経常利益 2,755百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,963百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 68.99百万円、円 銭 |
| 修正の理由 | 第2四半期累計は、文具事務用品・インテリアライフスタイル事業ともに需要が想定を下回ったため、売上高を下方修正。売上の未達や一部原材料価格の高騰により利益も下方修正。通期は、ライフオンプロダクツ株式会社が第3四半期から連結業績に寄与する一方、原材料の供給難と新型コロナウイルス感染症による東南アジア工場の稼働制限の影響で売上高を据え置き。円安や原材料価格の高騰が続くと予測されるため利益を下方修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計は、文具事務用品・インテリアライフスタイル事業の需要が想定を下回ったこと、売上未達と一部原材料価格の高騰が理由。通期は、子会社化したライフオンプロダクツ株式会社の連結寄与がある一方、原材料の供給難、新型コロナウイルス感染症による東南アジア工場の稼働制限、円安や原材料価格の高騰が理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。