研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026-H1研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億9千9百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、研究開発費は199百万円となり、前年同期の213百万円から減少した。 - FY2025研究開発費の微減有価証券報告書
「なお、研究開発費の総額は4億2千1百万円と前年同期に比べて1百万円減少となりましたが、引き続き将来の成長に向けた投資を継続してまいります。」
研究開発費は421百万円となり、前年度の423百万円から1百万円減少したが、将来成長に向けた投資の継続を明示している。 - FY2025-H1研究開発費の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2億1千3百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はない一方、研究開発費は213,472千円となり、前年同期の211,035千円から増加した。 - FY2024-H1研究開発費の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2億1千1百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は211,035千円となり、前年同期の200,222千円から増加した。 - FY2024-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の99百万円から107百万円へ増加した。 - FY2023-Q3研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の333百万円から308百万円へ減少した。 - FY2023-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の219,637千円から200,222千円へ減少した。 - FY2023-Q1研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は99百万円となり、前年同期の115百万円から減少した。 - FY2022-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億3千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は333百万円となり、前年同期の307百万円から増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億1千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、研究開発費115百万円を計上している。 - FY2021研究開発費増加と産学連携開始有価証券報告書
「この他、新たな事業を生み出す市場創造型の製品づくりのため、大学と新素材に関する共同研究もスタートしております。」
研究開発費は412百万円へ増加し、大学との新素材に関する共同研究を開始した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続している。研究開発費は307百万円である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は105百万円である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当グループの研究開発は、コア技術である処方設計・精密塗工・転写技術を強化し、顧客の企画に最も適した機能性材料の開発を共同して行うことおよび当グループ独自の企画・開発による機能性材料を提案することを基本としております。」
コア技術の強化、顧客との共同開発、独自の機能性材料提案を研究開発の基本とする方針を継続している。研究開発費は388百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億8千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は288百万円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億9千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は195百万円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は98百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当グループの研究開発は、コア技術である処方設計・精密塗工・転写技術を強化し、顧客の企画に最も適した機能性材料の開発を共同して行うことおよび当グループ独自の企画・開発による機能性材料を提案することを基本としております。」
コア技術の強化、顧客との共同開発、独自の機能性材料提案を研究開発の基本とする方針を継続している。研究開発費は425百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億1千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は318百万円である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億9千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は199百万円である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は94百万円である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当グループの研究開発は、コア技術である処方設計・精密塗工・転写技術を強化し、顧客の企画に最も適した機能性材料の開発を共同して行うことおよび当グループ独自の企画・開発による機能性材料を提案することを基本としております。」
コア技術の強化、顧客との共同開発、独自の機能性材料提案を研究開発の基本とする方針を維持している。研究開発費は379,433千円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億8千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は285百万円である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億8千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は185百万円である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は94百万円である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当グループの研究開発は、コア技術である処方設計・精密塗工・転写技術を強化し、顧客の企画に最も適した機能性材料の開発を共同して行うことおよび当グループ独自の企画・開発による機能性材料を提案することを基本としております。」
コア技術の強化、顧客との共同開発、独自提案を研究開発の基本とする方針を維持している。年度研究開発費は376,656千円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億8千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は288百万円である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億9千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は192百万円である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9千6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は96百万円である。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当グループの研究開発は、コア技術である処方設計・精密塗工・転写技術を強化し、顧客の企画に最も適した機能性材料の開発を共同して行うことおよび当グループ独自の企画・開発による機能性材料を提案することを基本としております。」
コア技術の強化、顧客との共同開発、独自提案を研究開発の基本として明示し、研究開発費347,294千円を計上している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億5千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持している。研究開発費は258百万円と記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億6千7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費167百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。