フジコピアン(7957)・方針再掲
社外取締役の独立性基準の明文化
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。
5記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準60社が書いているテーマ・逆風3社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は、次のいずれかに該当する場合、独立性を有しないものと判断します。」
主要株主、主要取引先、大口債権者、専門家、寄付先、近親者および過去要件を含む独立性基準を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は、次のいずれかに該当する場合、独立性を有しないものと判断します。」
主要株主、主要取引先、大口債権者、専門家、寄付先、近親者および過去要件を含む社外取締役の独立性基準を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は、次のいずれかに該当する場合、独立性を有しないものと判断します。\n(5) 当社の主要株主(議決権比率10%以上の株主)またはその業務執行者\n(6) 当社から役員報酬以外に、一定額を超える金銭その他の財産上の利益を受けている弁護士、公認会計士、税理士またはコンサルタント等」
社外取締役の独立性について、主要株主、主要取引先、大口債権者、専門家、寄付先、近親者等に関する具体的な判断基準を初めて体系的に開示している。