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フジコピアン(7957)・目標中期経営計画の修正目標・当初目標未達

中期経営計画「体幹をきたえる3年」による売上高・営業利益率目標

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2019。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017引き上げFY20182018: 120182019: 120192020: 12020
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019中期経営計画の修正目標・当初目標未達有価証券報告書

    「2019年度は、前年度好調であった高付加価値製品について、第1四半期に一服感が見られたものの、第2四半期は他の製品群における内製化効果による収益の押し上げ効果もあり、第2四半期累計期間(上半期)では、連結売上高は前年同期比2.1%増、連結営業利益は前年同期比32.3%増と堅調に推移しました。\nしかしながら、第3四半期以降、主力のサーマルトランスファーメディアは米中貿易摩擦を主要因とした景気減速の影響による市場での在庫調整等により、また、修正テープなどのテープ類は中国廉価品の台頭により、販売が想定以上に伸び悩み、2019年度通期の連結売上高、連結営業利益(率)とも、上方修正目標のみならず当初目標にも届かない結果となりました。」

    2019年度実績は連結売上高8,977百万円、営業利益429百万円、営業利益率4.8%となり、修正目標の売上高9,400百万円・営業利益660百万円だけでなく、当初目標にも届かなかった。
  2. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年度にて中期経営計画における当初の数値目標を達成しました。最終年度となる平成31年度の数値目標の上方修正については、「 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)中期的な会社の経営戦略」に記載しております。」

    平成30年度に当初目標である平成28年度比売上高10%増・営業利益率5%を達成し、最終年度の目標を売上高9,400百万円(平成28年度比12.3%増)、営業利益660百万円(営業利益率7.0%)へ上方修正した。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年度を初年度とする3年間を「体幹をきたえる3年」と位置づけた中期経営計画に取り組んでおります。最終年度の平成31年度は、連結売上高10%アップ(平成28年度比)、連結での売上高営業利益率5%の達成を目指しております。」

    3年間の中期経営計画を初めて明示し、平成28年度比の連結売上高10%増および連結売上高営業利益率5%という最終年度目標を設定している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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