フジコピアン(7957)・施策再掲直近のガバナンス(2026-03-05)では「前進」
監査等委員会設置会社への移行による監督機能強化
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-05。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行767社が書いているテーマ・逆風0社・追い風776社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの776件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-05前進ガバナンス
「2026年3月30日開催予定の第76回定時株主総会において、社外取締役の選任議案が付議されるため。」
社外取締役の選任議案が付議される予定であり、監視・監督機能を担う社外取締役体制の変更が具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るとともに経営のさらなる効率化を図っていくことを目的として、監査等委員会設置会社の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社による取締役会の監督機能強化とガバナンス充実を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るとともに経営のさらなる効率化を図っていくことを目的として、監査等委員会設置会社の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社による取締役会の監督機能強化とガバナンス充実の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポーレート・ガバナンスの一層の充実を図るとともに経営のさらなる効率化を図っていくことを目的として、監査等委員会設置会社の体制を採用しております。」
監査等委員会設置会社による取締役会の監督機能強化とガバナンス充実の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外取締役が過半数を占める監査等委員会を設置し、監査等委員である取締役が取締役会の構成員となることにより、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図る」
監査等委員会設置会社として、社外取締役を含む監査等委員会による監査・監督体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社として、社外取締役2名を含む3名の監査等委員である取締役で構成する監査等委員会による監査・監督体制とすることで、取締役会の監査・監督機能の強化とコーポレート・ガバナンスのさらなる充実を図っております。」
監査等委員会設置会社の体制、社外取締役2名を含む3名の監査等委員による監査・監督を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役が過半数を占める監査等委員会を設置し、監査等委員である取締役が取締役会の構成員となることにより、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図る」
平成28年3月30日に監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役2名を含む3名の監査等委員による監査・監督体制を採用している。