Komori
フジコピアン(7957)・施策収益認識会計基準の適用影響額を更新

収益認識に関する会計基準の適用予定

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20212019: 120192020: 120202021: 120212022: 42022
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3収益認識会計基準の適用影響額を更新有価証券報告書

    「また、この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,574千円、売上原価は1,120千円、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益は453千円それぞれ減少しております。」

    収益認識会計基準適用による第3四半期累計期間への影響額を、売上高1,574千円減少、売上原価1,120千円減少、営業利益等453千円減少として開示した。
  2. FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響額を開示有価証券報告書

    「また、この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,650千円、売上原価は701千円、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益は948千円それぞれ減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間への影響額を売上高1.65百万円減少、営業利益等948千円減少として開示した。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年12月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。期首利益剰余金への影響額はない。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定を継続して記載している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号)を2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定を継続して記載している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号)を平成34年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する新会計基準等を平成34年12月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中であると初めて開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フジコピアンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の適用予定|フジコピアン(7957)の変遷 | Komori