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クリナップ(7955)・事実ほぼ横ばいから減収へ転換

浴槽・洗面部門の売上減少

FY2021-Q1に初出。20回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY20262020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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  1. FY2026ほぼ横ばいから減収へ転換有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門は同0.1%減の14,813百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年度の0.1%増収から、当年度は0.1%減収へ転じ、ほぼ横ばいの中で小幅な減収となった。
  2. FY2026-H1ほぼ横ばいから増収率拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比2.7%増の52,593百万円、浴槽・洗面部門は同1.7%増の7,620百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比1.7%増となり、前年度通期の0.1%増から増収率が拡大した。
  3. FY2025減収からほぼ横ばいへ回復有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門は同0.1%増の14,833百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年度の2.9%減収から、当年度は0.1%増収へ転じた。
  4. FY2025-H1浴槽・洗面部門の減収継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比1.5%減の51,228百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比3.9%減の7,494百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比3.9%減となり、前年度通期の減収から減収基調が継続している。
  5. FY2024通期増収から減収へ転換有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前期比4.3%増の105,152百万円、浴槽・洗面部門は同2.9%減の14,815百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年度の2.0%増収から、当年度は2.9%減収へ転じた。2024年2月に新ブランドを発売したが、既存・新ブランドを含む部門全体では減収となった。
  6. FY2024-Q3減収継続・減少率縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比5.0%増の79,717百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比3.5%減の11,598百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比3.5%減となり減収が続いたが、前四半期累計の3.7%減から減少率は小幅に縮小した。
  7. FY2024-Q2増収から減収へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比6.0%増の51,982百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比3.7%減の7,796百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比3.7%減となり、前四半期の増収から減収へ転じた。
  8. FY2024-Q1増収継続・増加率拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比11.5%増の25,907百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比3.2%増の4,052百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比3.2%増となり、前年度通期の2.0%増から増収基調が続いている。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門は前期比2.0%増の15,251百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は通期で2.0%増収となり、前四半期累計で確認された増収基調を年次開示でも確認している。
  10. FY2023-Q3増収継続・増加率縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比12.8%増の75,909百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比2.0%増の12,022百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比2.0%増となり増収を維持したが、前第2四半期累計期間の4.2%増から増加率は縮小した。
  11. FY2023-Q2減収から増収へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比12.1%増の49,053百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比4.2%増の8,092百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比4.2%増となり、前四半期の前年同期比1.2%減から増収へ転じた。
  12. FY2023-Q1浴槽・洗面部門が増収から減収へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比10.3%増の23,227百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比1.2%減の3,926百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は、前年度通期の前年同期比0.9%増から、当第1四半期は前年同期比1.2%減へ転じた。
  13. FY2022通期増収へ転換・増加率縮小有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門は前期比0.9%増の14,956百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年度の7.2%減から通期増収へ転じたが、四半期累計での増加率は17.0%、8.5%、2.8%と縮小し、通期では0.9%増となった。
  14. FY2022-Q3増収継続・増加率縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比11.8%増の67,298百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比2.8%増の11,789百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比2.8%増となり増収を維持したが、前第2四半期累計期間の8.5%増から増加率は縮小した。
  15. FY2022-Q2増収継続・増加率縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比17.5%増の43,748百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比8.5%増の7,766百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は前年同期比8.5%増となり、FY2021-Q1の増収に続いて増収を維持したが、増加率は17.0%から縮小した。
  16. FY2022-Q1増収へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前年同期比23.3%増の21,056百万円、浴槽・洗面部門は前年同期比17.0%増の3,975百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比17.0%増の39億7,500万円となり、FY2021に続いた減収から増収へ転じた。
  17. FY2021通期減収・減少率縮小有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門は前期比7.2%減の14,816百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門は通期で前期比7.2%減となり減収が続いたが、前四半期累計の前年同期比9.4%減から減少率は縮小した。
  18. FY2021-Q3減収継続・減少率縮小有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額とも減、洗面化粧台においては数量、金額とも増となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比9.4%減の11,469百万円となりました。」

    アクリアバスとユアシスは数量・金額とも減少した一方、洗面化粧台は数量・金額とも増加した。部門売上高は前年同期比9.4%減となり、減収は続いたが前四半期累計期間の16.4%減から減少率は縮小した。
  19. FY2021-Q2減収継続・減少率縮小有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額とも減、洗面化粧台においては数量増、金額減となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比16.4%減の7,160百万円となりました。」

    アクリアバスとユアシスは数量・金額とも減少し、洗面化粧台は数量増・金額減となった。部門売上高は前年同期比16.4%減となり、減収は続いたが、FY2021-Q1の18.0%減から減少率は縮小した。
  20. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額とも減、洗面化粧台においては数量、金額とも増となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比18.0%減の3,396百万円となりました。」

    浴槽・洗面部門では、アクリアバスとユアシスが数量・金額とも減少し、洗面化粧台は数量・金額とも増加した。部門売上高は前年同期比18.0%減の33億9,600万円となった。
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