売上高・利益の前年同期比減少
FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- FY2026通期増収・大幅増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比3.5%増の134,487百万円となりました。利益面では、引き続き、原材料やエネルギーの価格高騰等の影響がありましたが、販売価格改定効果がようやく顕在化してきたこともあり、売上総利益率が上昇するとともに、販管費率の低下もあり、営業利益は同61.5%増の2,070百万円、経常利益は同44.8%増の2,621百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同17.1%増の1,719百万円となりました。」
通期では売上高が前期比3.5%増、営業利益が90.7%増、経常利益が69.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益が102.2%増となり、前年度の減益から大幅増益へ転じた。 - 2026-05-11実績引用業績予想の修正
「今回実績値(B) 134,487 3,948 4,454 3,475 96.73」
2026年3月期通期の実績値として、売上高134,487百万円、営業利益3,948百万円、経常利益4,454百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,475百万円を記載している。 - FY2026-H1中間期の増収・大幅増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比2.9%増の65,401百万円となりました。利益面では、原材料価格や人件費等の上昇が続いておりますが、販売価格改定効果の顕在化等の影響により売上総利益率が上昇し、販管費の増加を吸収したことで、営業利益は同256.5%増の1,351百万円、経常利益は同170.0%増の1,663百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同292.2%増の1,005百万円となりました。」
中間期売上高は前年同期比2.9%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも大幅に増加した。 - FY2025増収・増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比1.6%増の129,987百万円となりました。利益面では、引き続き、原材料やエネルギーの価格高騰等の影響がありましたが、販売価格改定効果がようやく顕在化してきたこともあり、売上総利益率が上昇するとともに、販管費率の低下もあり、営業利益は同61.5%増の2,070百万円、経常利益は同44.8%増の2,621百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同17.1%増の1,719百万円となりました。」
通期売上高は1.6%増、営業利益は61.5%増、経常利益は44.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は17.1%増となり、前年度の減益から増益へ転じた。 - FY2025-H1中間期のほぼ横ばい・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期に比べ4百万円減の63,531百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇し、販管費の増加もあり、営業利益は同63.8%減の379百万円、経常利益は同53.7%減の616百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同66.1%減の256百万円となりました。」
中間期売上高は前年同期比4百万円減にとどまった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2024通期増収・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比3.2%増の127,982百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇したことに加え、販管費においても販売費、広告宣伝費、人件費等の増加、また、販売価格改定による収益性改善にも努めましたが、浸透等の遅れもあり営業利益は同57.5%減の1,282百万円、経常利益は同49.2%減の1,809百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同41.8%減の1,468百万円となりました。」
通期売上高は3.2%増となった一方、営業利益は57.5%減、経常利益は49.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は41.8%減となった。 - FY2024-Q3増収・減益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比3.5%増の97,434百万円となりました。利益面では営業利益は同24.4%減の2,397百万円、経常利益は同21.5%減の2,822百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同30.5%減の1,812百万円となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q2増収・減益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比3.6%増の63,535百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇し、営業利益は同40.4%減の1,047百万円、経常利益は同34.6%減の1,329百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同43.4%減の755百万円となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q1増収・減益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比9.2%増の31,882百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇し、営業利益は同22.8%減の483百万円、経常利益は同16.2%減の678百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同29.7%減の343百万円となりました。」
当四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023通期増収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比9.4%増の124,012百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇し、営業利益は同20.6%減の3,014百万円、経常利益は同16.4%減の3,562百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同20.0%減の2,523百万円となりました。」
通期売上高は9.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q3増収・減益転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比10.0%増の94,112百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇し、営業利益は同22.5%減の3,171百万円、経常利益は同19.4%減の3,594百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同11.0%減の2,607百万円となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比11.6%増の61,310百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇し、営業利益は同18.9%減の1,757百万円、経常利益は同15.7%減の2,032百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同14.0%減の1,334百万円となりました。」
売上高は前年同期比11.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比8.6%増の29,206百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇し、営業利益は同42.5%減の626百万円、経常利益は同34.5%減の809百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同35.1%減の488百万円となりました。」
売上高は前年同期比8.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022通期増収・大幅増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比8.8%増の113,305百万円となりました。利益面では営業利益は同45.2%増の3,795百万円、経常利益は同57.0%増の4,261百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同80.7%増の3,155百万円となりました。」
通期売上高は8.8%増、営業利益は45.2%増、経常利益は57.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は80.7%増となった。 - FY2022-Q3増収・大幅増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比11.4%増の85,576百万円となりました。利益面では営業利益は同77.1%増の4,090百万円、経常利益は同85.0%増の4,462百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同95.0%増の2,929百万円となりました。」
前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加した。 - FY2022-Q2増収・黒字継続、利益が大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比15.2%増の54,937百万円となりました。利益面では営業利益2,166百万円(前年同期は85百万円)、経常利益は2,410百万円(同171百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,552百万円(同142百万円の純損失)となりました。」
売上高は前年同期比15.2%増となり、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の赤字から黒字を継続した。 - FY2022-Q1増収・黒字転換継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比22.1%増の26,901百万円となりました。利益面では営業利益は1,090百万円(前年同期は507百万円の営業損失)、経常利益は1,235百万円(同434百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は752百万円(同476百万円の純損失)となりました。」
売上高が前年同期比22.1%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2021減収も増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比3.1%減の104,185百万円となりました。利益面では営業利益は同4.6%増の2,614百万円、経常利益は同6.6%増の2,714百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同19.2%増の1,746百万円となりました。」
通期売上高は前期比3.1%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。 - FY2021-Q3減収・減益継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比6.9%減の76,808百万円となりました。利益面では営業利益は同26.4%減の2,309百万円、経常利益は同24.8%減の2,412百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同28.1%減の1,502百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2021-Q2減収・大幅減益、最終赤字有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比13.0%減の47,672百万円となりました。利益面では営業利益は同96.2%減の85百万円、経常利益は同92.4%減の171百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は142百万円(前年同期は1,572百万円の純利益)となりました。」
売上高が前年同期比13.0%減、営業利益が96.2%減となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から142百万円の赤字に転じた。 - FY2021-Q1減収・赤字転落有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比13.7%減の22,027百万円となりました。利益面では営業損失507百万円(前年同期は235百万円の営業利益)、経常損失434百万円(同294百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失476百万円(同149百万円の純利益)となりました。」
当四半期は売上高が前年同期比13.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字から赤字へ転じた。 - FY2020通期増収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比2.9%増の107,525百万円となりました。利益面では営業利益2,499百万円(前期は465百万円の営業損失)、経常利益2,545百万円(同376百万円の経常損失)、法人税等調整額392百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益1,465百万円(同704百万円の純損失)となりました。」
通期売上高が前期比2.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2020-Q3増収・黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比5.6%増の82,472百万円となりました。利益面では営業利益3,138百万円(前年同期は200百万円の営業損失)、経常利益3,206百万円(同98百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,089百万円(同494百万円の純損失)となりました。」
売上高が前年同期比5.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の赤字から黒字を継続した。 - FY2020-Q2増収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比9.8%増の54,778百万円となりました。利益面では営業利益2,224百万円(前年同期は1,159百万円の営業損失)、経常利益2,256百万円(同1,095百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,572百万円(同1,286百万円の純損失)となりました。」
売上高が前年同期比9.8%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2019通期減収・営業赤字転落有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比2.7%減の104,486百万円となりました。利益面では営業損失465百万円(前期は398百万円の営業利益)、経常損失376百万円(同418百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失704百万円(同49百万円の純利益)となりました。」
通期売上高は前期比2.7%減となり、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも赤字へ転じた。 - FY2019-Q3減収・赤字継続、減収率縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比3.6%減の781億円となりました。利益面では営業損失2億円(前年同期は14億2千万円の営業利益)、経常損失9千8百万円(同14億6千5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億9千4百万円(同10億4千7百万円の純利益)となりました。」
前年同期比で減収と営業・経常・最終赤字が継続した。一方、売上高の前年同期比減少率は第2四半期累計の6.0%減から3.6%減へ縮小している。 - FY2019-Q2減収・赤字幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比6.0%減の498億8千2百万円となりました。利益面では営業損失11億5千9百万円(前年同期は6億1百万円の営業利益)、経常損失10億9千5百万円(同6億2千6百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失12億8千6百万円(同3億1千6百万円の純利益)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも赤字に転じた。前年同期比の赤字幅は営業損失11億5,900万円、経常損失10億9,500万円、純損失12億8,600万円となった。 - FY2019-Q1減収・営業赤字・最終赤字有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比6.4%減の248億5千6百万円となりました。利益面では営業損失2億1千1百万円(前年同期は3億8千7百万円の営業利益)、経常損失1億3千8百万円(同4億4千2百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億8千3百万円(同1億8千2百万円の純利益)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも赤字に転じた。 - FY2018通期で減収・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前年同期比5.5%減の1,073億8千6百万円となりました。利益面では営業利益は3億9千8百万円、経常利益は4億1千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4千9百万円となりました。」
通期売上高は前年比5.5%減、営業利益398百万円、経常利益418百万円、親会社株主に帰属する当期純利益49百万円となり、減収と大幅な利益減少が通期で確認された。 - FY2018-Q3前年同期比減少が継続し利益減少幅は縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比6.3%減の810億2千3百万円となりました。利益面では営業利益は同43.7%減の14億2千万円、経常利益は同38.1%減の14億6千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同40.7%減の10億4千7百万円となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。一方、前四半期累計期間と比べると営業利益、経常利益、純利益の減少幅は縮小した。 - FY2018-Q2前年同期比減少幅が拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比6.5%減の530億8千5百万円となりました。利益面では営業利益は同51.6%減の6億1百万円、経常利益は同45.7%減の6億2千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同66.2%減の3億1千6百万円となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、前四半期より減少幅が拡大した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比3.6%減の265億4千8百万円となりました。利益面では営業利益は同25.5%減の3億8千7百万円、経常利益は同13.2%減の4億4千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同33.7%減の1億8千2百万円となりました。」
当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。