株式付与ESOPによる従業員の経営参画と企業価値向上
FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。
- FY2020達成有価証券報告書
「当社は、2014年10月5日に創業65周年を迎えることを契機に、当社グループ従業員に対して自社の株式を交付することで、当社グループ従業員の帰属意識と経営参画意識を醸成し、長期的な業績向上や株価上昇に対する社員の意欲や士気の高揚を図り、長期的な企業価値向上を目指すことを目的とし、周年行事型のインセンティブ・プランとして株式付与ESOP信託制度を導入しておりましたが、当事業年度中に信託期間の満了により制度は終了しております。」
株式付与ESOP信託制度について、当事業年度中の信託期間満了により制度終了を明記した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行㈱(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式290,200株(議決権の数2,902個)が含まれております。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、2019年12月31日時点の信託口保有株式290,200株を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行㈱(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式290,200株(議決権の数2,902個)が含まれております。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、2019年9月30日時点の信託口保有株式290,200株を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2014年10月5日に創業65周年を迎えることを契機に、当社グループ従業員に対して自社の株式を交付することで、当社グループ従業員の帰属意識と経営参画意識を醸成し、長期的な業績向上や株価上昇に対する社員の意欲や士気の高揚を図り、長期的な企業価値向上を目指すことを目的とし、周年行事型のインセンティブ・プランとして株式付与ESOP信託制度を導入しております。」
株式付与ESOP信託制度を継続し、従業員等に取得させる予定の株式総数を301,100株と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末日現在の株式付与ESOP信託の信託財産は294,440株であります。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、当四半期末の信託財産は294,440株と記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行㈱(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式294,400株(議決権の数2,944個)が含まれております。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、平成30年9月30日時点の信託口保有株式294,400株を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末日現在の株式付与ESOP信託の信託財産は294,520株であります。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、当四半期末の信託財産を294,520株と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、平成26年10月5日に創業65周年を迎えることを契機に、当社グループ従業員に対して自社の株式を交付することで、当社グループ従業員の帰属意識と経営参画意識を醸成し、長期的な業績向上や株価上昇に対する社員の意欲や士気の高揚を図り、長期的な企業価値向上を目指すことを目的とし、周年行事型のインセンティブ・プランとして株式付与ESOP信託制度を導入しております。」
株式付与ESOP信託制度を継続し、従業員等に取得させる予定の株式総数を301,100株、当年度末の信託保有株式を約294,700株と記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末日現在の株式付与ESOP信託の信託財産は297,760株であります。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、当四半期末の信託財産を297,760株と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式297,900株(議決権の数2,979個)が含まれております。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、信託口の保有株式297,900株を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末日現在の株式付与ESOP信託の信託財産は298,020株であります。」
株式付与ESOP信託制度が継続し、当四半期末の信託財産を298,020株と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、平成26年10月5日に創業65周年を迎えることを契機に、当社グループ従業員に対して自社の株式を交付することで、当社グループ従業員の帰属意識と経営参画意識を醸成し、長期的な業績向上や株価上昇に対する社員の意欲や士気の高揚を図り、長期的な企業価値向上を目指すことを目的とし、周年行事型のインセンティブ・プランとして株式付与ESOP信託制度を導入しております。」
株式付与ESOP信託制度を継続し、当年度末の信託保有株式は298,000株、交付予定株式総数は301,100株と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末日現在の株式付与ESOP信託の信託財産は299,760株であります。」
株式付与ESOP信託が継続し、四半期末時点で299,760株を保有している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)が所有する当社株式299,800株(議決権の数2,998個)が含まれております。」
株式付与ESOP信託が継続し、四半期末時点の保有株式数299,800株を記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末日現在の株式付与ESOP信託の信託財産は299,800株であります。」
株式付与ESOP信託が継続し、四半期末時点で299,800株を保有している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ従業員に対して自社の株式を交付することで、当社グループ従業員の帰属意識と経営参画意識を醸成し、長期的な業績向上や株価上昇に対する社員の意欲や士気の高揚を図り、長期的な企業価値向上を目指すことを目的とし、周年行事型のインセンティブ・プランとして株式付与ESOP信託制度を導入しております。」
301,100株を取得予定とし、信託期間中に一定要件を満たす従業員へ無償交付する制度を記載している。