読む価値
46定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
20.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高124,012百万円前年比 +9.4%
営業利益3,014百万円前年比 -20.6%
経常利益3,562百万円前年比 -16.4%
純利益(親会社株主帰属)2,523百万円前年比 -20.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益68.41円
期末の財政状態
総資産87,938百万円
うち純資産 55,857 百万円自己資本比率 63.5%前期末比 -0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,303
投資-2,285
財務-2,025
純増減-7
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高22,034百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高131,000百万円
営業利益4,400百万円
経常利益5,000百万円
純利益3,300百万円
年間配当予想非開示 → 26円/株
株主還元方針安定的な配当を長期的に継続する
業績の増減要因
原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失2百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 15百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 208百万円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 37百万円、項目 退職特別加算金 / 金額 55百万円、項目 減損損失 / 金額 2百万円
減価償却費3,225百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 124,012百万円(前年比 +9.4%) |
| 営業利益 | 3,014百万円(前年比 -20.6%) |
| 経常利益 | 3,562百万円(前年比 -16.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,523百万円(前年比 -20.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 68.41円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.5 / 前期末 64.1 |
| 総資産 | 87,938百万円 |
| 純資産 | 55,857百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,303百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,285百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -2,025百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 22,034百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 131,000百万円 / 営業利益 4,400百万円 / 経常利益 5,000百万円 / 純利益 3,300百万円 |
| 年間配当予想 | 非開示 → 26円/株 |
| 株主還元方針 | 安定的な配当を長期的に継続する |
| 減価償却費 | 3,225百万円 |
| 減損損失 | 2百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 15百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 208百万円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 37百万円、項目 退職特別加算金 / 金額 55百万円、項目 減損損失 / 金額 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原材料やエネルギーの価格高騰などの影響で売上原価が大幅に上昇したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。