読む価値
47定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
45.3
%(営業利益の対前期増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高22,162百万円前年比 +8.0%
営業利益438百万円前年比 +45.3%
経常利益534百万円前年比 +62.1%
純利益(親会社株主帰属)94百万円前年比 -42.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益7円56銭
売上高営業利益率当期 2 / 前期 1.5
期末の財政状態
総資産16,510百万円
うち純資産 9,094 百万円自己資本比率 54.5%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,199
投資+43
財務-525
純増減+717
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,026百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,600百万円(前年比 +2.0%)
営業利益480百万円(前年比 +9.3%)
経常利益514百万円(前年比 -3.8%)
純利益258百万円(前年比 +172.8%)
年間配当予想16.00円 → 16.00円(0.0%)
配当性向2022年3月期 211.6 / 2023年3月期予想 33.6
業績の増減要因
改修市場を中心に、高耐候・遮熱・断熱など市場ニーズに合った高付加価値製品の普及・提案活動を図った。特殊工事への対応、安全・品質・コンプライアンスおよび施工管理体制の充実化にも取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 該当事項なし / 除外 社数 0 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失577,428千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 98,933千円 / 特別損失 減損損失 577,428千円、固定資産除却損 29,282千円、投資有価証券評価損 12,970千円、その他 26千円
減価償却費373,867千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,744,054
期末自己株式数234,945
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 22,162百万円(前年比 +8.0%) |
| 営業利益 | 438百万円(前年比 +45.3%) |
| 経常利益 | 534百万円(前年比 +62.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 94百万円(前年比 -42.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 7円56銭 |
| 売上高営業利益率 | 当期 2 / 前期 1.5 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.5 / 前期末 54.7 |
| 総資産 | 16,510百万円 |
| 純資産 | 9,094百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,199百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 43百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -525百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,026百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,600百万円(前年比 +2.0%) / 営業利益 480百万円(前年比 +9.3%) / 経常利益 514百万円(前年比 -3.8%) / 純利益 258百万円(前年比 +172.8%) |
| 年間配当予想 | 16.00円 → 16.00円(0.0%) |
| 配当性向 | 2022年3月期 211.6 / 2023年3月期予想 33.6 |
| 減価償却費 | 373,867千円 |
| 減損損失 | 577,428千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 98,933千円 / 特別損失 減損損失 577,428千円、固定資産除却損 29,282千円、投資有価証券評価損 12,970千円、その他 26千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 該当事項なし / 除外 社数 0 / 社名 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,744,054 |
| 期末自己株式数 | 234,945 |
| 業績の増減要因 | 改修市場を中心に、高耐候・遮熱・断熱など市場ニーズに合った高付加価値製品の普及・提案活動を図った。特殊工事への対応、安全・品質・コンプライアンスおよび施工管理体制の充実化にも取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、改修市場向けの高付加価値製品の普及・提案活動、環境課題への対応、特殊工事への対応、安全・品質・コンプライアンスおよび施工管理体制の充実を挙げている。親会社株主に帰属する当期純利益については、法人税等調整額△83百万円を計上した結果としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。