ヤマハ(7951)・施策前進
新型コロナウイルス感染拡大へのBCP・在宅勤務対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「対策として、社会・顧客の志向の変化を迅速に取り込み商品企画から販売に至る機能において機動的に対応して参ります。また、取引先を含むサプライチェーン全体の状況に一層留意することで、不測の事態に備えて参ります。」
新型コロナウイルスのパンデミック対応として、商品企画から販売までの機動的対応と、取引先を含むサプライチェーン全体への監視を具体的な対策として示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を緊急事態と捉え、BCP・災害対策総本部を設置し、各拠点の状況や製造、販売、物流、資金等の情報のとりまとめを行うとともに、在宅勤務の拡大等の感染拡大防止の取り組みや、事業への影響を最小限に抑えるための対応を行っています。」
新型コロナウイルス感染拡大に対し、総本部の設置、全拠点情報の集約、在宅勤務拡大等の対応を開始した。