FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「音響機器事業、部品・装置事業では成長市場へ事業領域を拡大し成長を図っていきます。」
「楽器・音響機器に次ぐ、第3の柱となる部品・装置事業の基盤確立」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。