ヤマハ(7951)・リスク再掲
各国の税制改正・税務当局との見解相違
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
各国税制改正・税務当局更正処分リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「各国における租税制度の改正、税務行政の変更や税務申告における税務当局との見解の相違により、当社グループに予想以上の税負担が生じる可能性があります。」
各国の税制変更・税務当局との見解相違による税負担リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各国における租税制度の改正、税務行政の変更や税務申告における税務当局との見解の相違により、当社グループに予想以上の税負担が生じる可能性があります。」
各国の税制変更・税務当局との見解相違による税負担リスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「各国における租税制度の改正、税務行政の変更や税務申告における税務当局との見解の相違により、当社グループに予想以上の税負担が生じる可能性があります。」
税務当局との見解相違や税制変更を、インドネシア税務紛争とは別の一般的な税務リスクとして記載している。