ヤマハ(7951)・リスク再掲
知的財産権の保護不十分・侵害リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「第三者が当社グループの知的財産権を利用することを、効果的に防止できない可能性があります。」
知的財産権の保護不十分、模倣品、第三者権利侵害のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「第三者が当社グループの知的財産権を利用することを、効果的に防止できない可能性があります。」
知的財産権の保護不十分、模倣品、第三者権利侵害、ライセンス依存のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「第三者が当社グループの知的財産権を利用することを、効果的に防止できない可能性があります。」
知的財産権の保護不十分、第三者侵害、ライセンス依存のリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「第三者が当社グループの知的財産権を利用することを、効果的に防止できない可能性があります。その結果、当該第三者の製造した類似品、模倣品が市場に出回ることにより当社グループ製品の販売に支障をきたす可能性があります。」
第三者権利侵害による販売遅延・販売不能やライセンスリスクも記載。