ヤマハ(7951)・方針再定義
ステークホルダーへの約束に基づく健全・人重視・社会調和の経営
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・株主・環境・従業員への四つの価値創造5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
ヤマハがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「◆相互理解と信頼関係に基づく経営(お取引先に対して)◆社会・文化の発展に貢献する経営(地域・社会に対して)◆地球環境に配慮した経営(地球に対して)」
従来の顧客・株主・従業員・社会への約束を、取引先、地域社会、地球環境を含むより広いステークホルダーへの約束として再整理した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念である「ヤマハフィロソフィー」及び株主を始めとする全ての関係者に対する「ステークホルダーへの約束」を掲げ」
顧客、株主、従業員、社会に対するステークホルダーへの約束を企業統治の基本的な考え方として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念である「ヤマハフィロソフィー」及び株主を始めとする全ての関係者に対する「ステークホルダーへの約束」を掲げ」
顧客、株主、従業員、社会に対するステークホルダーへの約束を企業統治の基本的な考え方として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「◆顧客主義・高品質主義に立った経営(お客様に対して)◆健全かつ透明な経営(株主に対して)◆人重視の経営(ともに働く人々に対して)◆社会と調和した経営(社会に対して)」
顧客、株主、従業員、社会の4者に対する経営上の約束を体系的に示している。