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ヤマハ(7951)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の平成32年3月期適用

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY20202018: 120182019: 320192020: 22020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」に従い、以下のステップを通じて収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく収益認識を継続して適用・開示している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号に従い、以下のステップを通じて収益を認識しております。 ステップ1:顧客との契約を識別する ステップ2:契約における履行義務を識別する ステップ3:取引価格を算定する ステップ4:取引価格を契約における履行義務に配分する ステップ5:履行義務の充足時に又は充足するにつれて収益を認識する」

    IFRS第15号に基づく5段階の収益認識方法を引き続き適用・開示している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号に従い、以下のステップを通じて収益を認識しております。 ステップ1:顧客との契約を識別する ステップ2:契約における履行義務を識別する ステップ3:取引価格を算定する ステップ4:取引価格を契約における履行義務に配分する ステップ5:履行義務の充足時に又は充足するにつれて収益を認識する」

    IFRS第15号に基づく5段階の収益認識方法を引き続き開示している。
  4. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「IFRS第15号に従い、以下のステップを通じて収益を認識しております。 ステップ1:顧客との契約を識別する ステップ2:契約における履行義務を識別する ステップ3:取引価格を算定する ステップ4:取引価格を契約における履行義務に配分する ステップ5:履行義務の充足時に又は充足するにつれて収益を認識する」

    従来予定していた日本基準の収益認識基準ではなく、IFRS第15号に基づく5段階の収益認識を開示しており、収益認識の枠組みがIFRS適用に伴って整理されている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「2020年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準を2020年3月期首から適用する予定を継続している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「平成32年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    新収益認識基準を平成32年3月期首から適用する予定で、財務諸表への影響額は評価中としている。
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