ヤマハ(7951)・目標再定義
長期的に営業利益率20%を目指す
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標244社が書いているテーマ・逆風8社・追い風250社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「(方針)収益力の強化と成長基盤の強化を両立」
従来の長期営業利益率20%目標は本 filing では再掲されず、2020年3月期の事業利益率13.8%など、Make Waves 1.0の期間目標を中心とする表現に移っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「高いブランド価値を持つ企業として長期的には営業利益率20%の実現を目指し」
長期的な営業利益率20%目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「高いブランド価値を持つ企業として長期的には営業利益率20%の実現を目指し、次のステップを、「なくてはならない、個性輝く企業」へ向けて「ブランド力の強化と、その成果としての利益率の向上」に取り組む3年間と位置づけます。」
長期目標と、直近3年間のブランド・利益率向上施策を併記している。