高品位・広色域印刷とカラーマネジメント標準化
FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「①印刷技術の開発促進(高品位印刷Favorite、広色域印刷、トータル管理) ②CMS(カラーマネジメントシステム)による印刷技術の標準化 上記事業にかかわる当連結会計年度の研究開発費は 4 百万円となっております。」
高品位・広色域印刷、トータル管理及びCMSによる標準化が主要研究開発課題として継続している。研究開発費は4百万円と記載されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと再確認されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「①印刷技術の開発促進(高品位印刷Favorite、広色域印刷、トータル管理) ②CMS(カラーマネジメントシステム)による印刷技術の標準化」
高品位・広色域印刷、トータル管理及びCMSによる印刷技術標準化が、当連結会計年度の主要研究開発課題として継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「①印刷技術の開発促進(高品位印刷Favorite、広色域印刷、トータル管理) ②CMS(カラーマネジメントシステム)による印刷技術の標準化」
高品位・広色域印刷、トータル管理及びCMSによる印刷技術標準化が、当年度の主要研究開発課題として再掲されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更はないと記載されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「ロ 高品位印刷ソリューション「The Favorite2」により、更なる品質の向上と環境負荷軽減を図る。」
高品位印刷・環境対応のテーマが、従来の研究開発課題の記載に加え、「The Favorite2」という具体的な印刷ソリューションを用いる営業・生産施策として整理されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費は3百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「①印刷技術の開発促進(高品位印刷Favorite、広色域印刷、トータル管理)②CMS(カラーマネジメントシステム)による印刷技術の標準化」
高品位・広色域・トータル管理及びCMSによる印刷技術標準化が、当事業年度の主要研究開発課題として再掲されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
高品位・広色域印刷及びカラーマネジメント標準化を含む研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「①印刷技術の開発促進(高品位印刷Favorite、広色域印刷、トータル管理) ②CMS(カラーマネジメントシステム)による印刷技術の標準化」
高品位・広色域・トータル管理及びCMSによる印刷技術標準化が、通期の主要研究開発課題として再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「①印刷技術の開発促進(高品位印刷Favorite、広色域印刷、トータル管理) ②CMS(カラーマネジメントシステム)による印刷技術の標準化」
研究開発の主要課題として、印刷品質・色域の向上とCMSによる標準化を明示している。