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ローランド(7944)・事実再掲

収益認識会計基準の適用による売上割引の表示変更

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222022: 320222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この変更により、当連結会計年度の売上高、売上総利益及び営業利益は953百万円それぞれ減少していますが、営業外費用も953百万円減少したため、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、売上高・営業利益は953百万円減少する一方、経常利益等への影響はないと説明した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この変更により、売上高及び営業利益は減少しますが、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益及びキャッシュ・フローに影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、売上高・営業利益は減少する一方、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益及びキャッシュ・フローには影響がないと再確認した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この変更により、売上高及び営業利益は減少しますが、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益及びキャッシュ・フローに影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間では売上高・売上総利益・営業利益が437百万円減少する一方、経常利益等への影響はないと再確認した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしています。これにより、従来は営業外費用に計上していた売上割引については、売上高から減額しています。」

    当第1四半期から収益認識会計基準等を適用し、売上高・売上総利益・営業利益は199百万円減少した一方、営業外費用も199百万円減少し、経常利益等への影響はないと説明した。
一緒に動いた変遷

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報道
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