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ローランド(7944)・方針再掲

営業キャッシュ・フローを基本とした資金調達と流動性管理

FY2020に初出。13回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2026-H12021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 14,000百万円 借入実行残高 - 差引額(借入未実行残高) 14,000百万円」

    14,000百万円の当座貸越・コミットメントラインを維持し、借入実行残高ゼロ、未実行残高14,000百万円となっている流動性管理状況を再確認した。
  2. FY2025-H1借入枠全額未実行化有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 14,000百万円 借入実行残高 2,300百万円 差引額(借入未実行残高) 11,700百万円 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 14,000百万円 借入実行残高 ― 差引額(借入未実行残高) 14,000百万円」

    14,000百万円の当座貸越・コミットメントライン総額を維持したまま、借入実行残高は2,300百万円からゼロとなり、未実行残高は14,000百万円へ拡大した。
  3. FY2024-H1未実行枠の拡大有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 14,000百万円 借入実行残高 2,000百万円 差引額(借入未実行残高) 12,000百万円」

    借入枠総額14,000百万円を維持する一方、借入実行残高は2,000百万円、未実行残高は12,000百万円となり、前年度末から流動性余力が拡大した。
  4. FY2024-Q1未実行枠の拡大有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 14,000 百万円 借入実行残高 3,600 差引額(借入未実行残高) 10,400」

    借入枠総額14,000百万円を維持しつつ、借入実行残高は3,600百万円、未実行残高は10,400百万円となり、前年度末から未実行の流動性枠が拡大した。
  5. FY2023借入枠拡大・未実行枠増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、これらの契約に基づく当社グループの借入未実行残高は9,700百万円です。」

    当座貸越・コミットメントライン総額を14,000百万円へ拡大し、借入実行残高4,300百万円、未実行残高9,700百万円と流動性余力を増加させた。
  6. FY2023-Q3借入実行残高増加・未実行枠縮小有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 11,000 百万円 借入実行残高 7,500 差引額(借入未実行残高) 3,500」

    総枠11,000百万円に対し、借入実行残高は7,500百万円、未実行残高は3,500百万円となった。前年度末及び前四半期末と比べて実行残高が増加し、未実行枠が縮小した。
  7. FY2023-Q2借入実行残高減少・未実行枠拡大有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 11,000 百万円 借入実行残高 2,600 差引額(借入未実行残高) 8,400」

    コミットメントライン等の総額11,000百万円に対し、借入実行残高は2,600百万円、未実行残高は8,400百万円となった。前期末から実行残高が減少し、未実行の流動性枠が拡大した。
  8. FY2023-Q1借入実行残高の減少と未実行枠の拡大有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 11,000百万円 借入実行残高 4,700百万円 差引額(借入未実行残高) 6,300百万円」

    借入枠総額は11,000百万円を維持しつつ、借入実行残高は4,700百万円、未実行残高は6,300百万円となった。前連結会計年度末の実行残高7,000百万円から借入実行額が減少し、流動性余力が拡大した。
  9. FY2022DW買収資金による借入増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において、米国の楽器メーカーDrum Workshop, Inc.社の子会社化に係る株式取得資金として、2022年10月に取引金融機関から11,200百万円の借入を実施し、500百万円を返済した後、2023年1月に長期借入として10,700百万円の借換えを行いました。」

    営業活動による自己資金を基本とする方針のもと、DW社買収のため11,200百万円を借り入れ、長期借入への借換えを行った。
  10. FY2022-Q3借入枠全額実行有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 8,000百万円 借入実行残高 8,000百万円 差引額(借入未実行残高) -」

    当座貸越・コミットメントラインの総額8,000百万円が全額実行となり、未実行残高はなくなった。
  11. FY2022-Q2借入枠拡大・実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 8,000百万円 借入実行残高 6,000百万円 差引額(借入未実行残高) 2,000百万円」

    当座貸越・コミットメントラインの総額が8,000百万円となり、6,000百万円を実行、未実行残高は2,000百万円となった。
  12. FY2022-Q1コミットメントラインの借入実行有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において財務活動の結果得られた資金は、主として配当金の支払があったものの、短期借入金の増加により、1,101百万円(前年同期に使用した資金は1,199百万円)となりました。」

    運転資金の効率的な調達のためのコミットメントラインについて、当第1四半期末の借入実行残高は4,000百万円、借入未実行残高は1,000百万円となった。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、今後とも営業活動によって得る自己資金を基本的な資金源としながら、資金繰りの見通しや市場金利の状況を考慮し、必要に応じて銀行借入を活用することで資金調達コストを抑制し、資本効率の最適化を図ります。」

    運転資金・設備投資について自己資金または借入で対応し、コミットメントライン契約によって流動性リスクを管理している。
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