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第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高22,543百万円前年比 +2.1%
営業利益1,442百万円前年比 -7.8%
経常利益1,343百万円前年比 +19.6%
純利益(親会社株主帰属)1,835百万円前年比 +87.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益67円65銭
期末の財政状態
総資産80,264百万円
うち純資産 38,196 百万円自己資本比率 47.3%前期末比 -9.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,894
投資-959
財務-97
純増減+2,838
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高17,116百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高下限 96,900百万円 / 上限 100,900百万円 / 下限対前期増減率_pct -2.5百万円 / 上限対前期増減率_pct 1.5百万円
営業利益下限 8,100百万円 / 上限 10,100百万円 / 下限対前期増減率_pct -18.6百万円 / 上限対前期増減率_pct 1.5百万円
経常利益下限 7,700百万円 / 上限 9,700百万円 / 下限対前期増減率_pct -8.5百万円 / 上限対前期増減率_pct -15.3百万円
親会社株主に帰属する純利益下限 5,700百万円 / 上限 7,200百万円 / 下限対前期増減率_pct -4.6百万円 / 上限対前期増減率_pct -20.5百万円
業績予想の修正第2四半期累計 非開示 → 取り下げ / 売上高 非開示 → 96,900~100,900 / 営業利益 非開示 → 8,100~10,100 / 経常利益 非開示 → 7,700~9,700 / 親会社株主に帰属する純利益 非開示 → 5,700~7,200
年間配当予想170.00円 → 170.00円(0.0%)
業績の増減要因
電子楽器市場ではディーラーの在庫調整や需要の反動減が底打ち。前期・今期投入の新製品が鍵盤楽器やシンセサイザーで貢献した一方、管打楽器やギター関連機器では一部在庫切れ、ダンス&DJ関連では限定モデル出荷の反動減や既存製品の需要減少があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外の会社数と社名は非開示)
重要な後発事象自己株式1,582,379株を2025年4月30日に消却。消却後の発行済株式総数は26,580,659株。
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 1百万円、項目 子会社清算損 / 金額 11百万円、項目 特別退職金 / 金額 11百万円
減価償却費658百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数28,163,038
期末自己株式数1,877,971
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 22,543百万円(前年比 +2.1%) |
| 営業利益 | 1,442百万円(前年比 -7.8%) |
| 経常利益 | 1,343百万円(前年比 +19.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,835百万円(前年比 +87.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67円65銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.3 / 前期末 56.8 |
| 総資産 | 80,264百万円 |
| 純資産 | 38,196百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,894百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -959百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -97百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 17,116百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 下限 96,900百万円 / 上限 100,900百万円 / 下限対前期増減率_pct -2.5百万円 / 上限対前期増減率_pct 1.5百万円 / 営業利益 下限 8,100百万円 / 上限 10,100百万円 / 下限対前期増減率_pct -18.6百万円 / 上限対前期増減率_pct 1.5百万円 / 経常利益 下限 7,700百万円 / 上限 9,700百万円 / 下限対前期増減率_pct -8.5百万円 / 上限対前期増減率_pct -15.3百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 下限 5,700百万円 / 上限 7,200百万円 / 下限対前期増減率_pct -4.6百万円 / 上限対前期増減率_pct -20.5百万円 |
| 業績予想の修正 | 第2四半期累計 非開示 → 取り下げ / 売上高 非開示 → 96,900~100,900 / 営業利益 非開示 → 8,100~10,100 / 経常利益 非開示 → 7,700~9,700 / 親会社株主に帰属する純利益 非開示 → 5,700~7,200 |
| 年間配当予想 | 170.00円 → 170.00円(0.0%) |
| 減価償却費 | 658百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 1百万円、項目 子会社清算損 / 金額 11百万円、項目 特別退職金 / 金額 11百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更なし(新規・除外の会社数と社名は非開示) |
| 重要な後発事象 | 自己株式1,582,379株を2025年4月30日に消却。消却後の発行済株式総数は26,580,659株。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 28,163,038 |
| 期末自己株式数 | 1,877,971 |
| 業績の増減要因 | 電子楽器市場ではディーラーの在庫調整や需要の反動減が底打ち。前期・今期投入の新製品が鍵盤楽器やシンセサイザーで貢献した一方、管打楽器やギター関連機器では一部在庫切れ、ダンス&DJ関連では限定モデル出荷の反動減や既存製品の需要減少があった。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。電子楽器市場ではディーラーの在庫調整や需要の反動減が底打ちした一方、欧州でのディーラー間競争や倒産など不透明な状況が続いた。通期予想の修正理由は、米国関税政策の不確実性。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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