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業績予想の修正7944ローランド情報通信・サービスその他

2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期の実績を報告し、2024年12月期の連結業績予想を新たに示した。2024年12月期は売上高と営業利益が減少する一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加する見通し。

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修正された予想

2024年12月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

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修正の理由

2024年12月期予想について、個別の修正理由は記載されていない。2023年12月期の実績については、DW社の新規連結効果や円安効果により売上高が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の減少は前期の繰延税金資産計上による一過性の影響によるものと説明している。

特別損失の内容と金額

固定資産除売却損14百万円

前期実績2023年12月期:売上高102,445百万円、営業利益11,871百万円、経常利益11,154百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,151百万円、1株当たり当期純利益297.97円銭
配当予想の修正2024年12月期は年間170円(中間85円、期末85円)を予定
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 45,100 / 通期 99,900(第2四半期累計 △2.2%(対前年同四半期増減率) / 通期 △2.5%(対前期比))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 3,300 / 通期 11,400(第2四半期累計 △22.5%(対前年同四半期増減率) / 通期 △4.0%(対前期比))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 3,300 / 通期 11,300(第2四半期累計 △17.8%(対前年同四半期増減率) / 通期 1.3%(対前期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 2,500 / 通期 8,500(第2四半期累計 △21.8%(対前年同四半期増減率) / 通期 4.3%(対前期比))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 90.83 / 通期 308.37
対象決算期2024年12月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績2023年12月期:売上高102,445百万円、営業利益11,871百万円、経常利益11,154百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,151百万円、1株当たり当期純利益297.97円銭
修正の理由2024年12月期予想について、個別の修正理由は記載されていない。2023年12月期の実績については、DW社の新規連結効果や円安効果により売上高が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益の減少は前期の繰延税金資産計上による一過性の影響によるものと説明している。
特別損失の内容と金額固定資産除売却損14百万円
配当予想の修正2024年12月期は年間170円(中間85円、期末85円)を予定
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期の売上高は、DW社の新規連結効果や円安効果により増加した。親会社株主に帰属する当期純利益が減少したのは、前期に繰延税金資産の計上による一過性の影響があったため。2024年12月期予想について、個別の修正理由は記載されていない。

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