JSP(7942)・事実再掲
一部在外連結子会社でのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識194社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、米国連結子会社においてASC 第842号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
米国連結子会社におけるASC第842号の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、米国連結子会社においてASC 第842号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
米国連結子会社におけるASC第842号の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、米国連結子会社においてASC 第842号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるリース会計基準の適用について、米国連結子会社でASC第842号を当第1四半期から実際に適用した。財務諸表への影響は軽微とされている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社においては、IFRS第16号「リース」を適用しております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、財務諸表への影響が軽微であることを再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
第1四半期連結会計期間から一部の在外連結子会社にIFRS第16号を適用し、四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。