Komori
JSP(7942)・方針再掲

持続的成長による企業価値向上

FY2016に初出。21回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 120162017: 120172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 1
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風178社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに113社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「Change for Growth」の基本コンセプトである「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」及び「経営基盤の強化」に向け変革戦略を推進し、資本収益性や成長性の向上、環境対応型製品やプラスチック資源循環でのサステナビリティ経営など、更なる企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Change for Growth」の基本コンセプトを継続し、資本収益性・成長性の向上、環境対応型製品、プラスチック資源循環を企業価値向上の取組みに加えている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「Change for Growth」の基本コンセプトである「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」及び「経営基盤の強化」に向け変革戦略を推進し、収益性の向上やサステナビリティ経営における課題への取り組みなど、更なる企業価値向上に取り組んでおります。」

    社会的価値への提供価値拡大、経営基盤強化、収益性向上、サステナビリティ課題への対応を通じて企業価値向上を目指す方針を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「Change for Growth」の基本コンセプトである「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」及び「経営基盤の強化」に向け変革戦略を推進し、さらなる企業価値向上に取り組んでおります。」

    社会的価値への提供価値拡大、経営基盤強化、変革戦略を通じた企業価値向上という方針を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「Change for Growth」の基本コンセプトである「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」及び「経営基盤の強化」に向け変革戦略を推進し、さらなる企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Change for Growth」の基本コンセプトである社会的価値への提供価値拡大と経営基盤強化を継続し、企業価値向上に取り組んでいる。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、新中期経営計画「Change for Growth」をスタートし、基本コンセプトとして、「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」、「経営基盤の強化」を掲げ、更なる企業価値向上に取り組んでおります。」

    新中期経営計画の下で社会的価値への提供価値拡大と経営基盤強化に取り組み、更なる企業価値向上を目指す方針を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、持続的成長と企業価値向上を含む既存方針を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と企業価値向上を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、持続的成長を継続させ企業価値を向上させることが経営の最重要課題であるとの認識のもと、「創造的行動力による社会への貢献」を企業理念に掲げ、安全と環境対応を重視した国際競争力のある企業として、すべてのステークホルダーから信頼され、満足いただける経営を目指しております。」

    持続的成長と企業価値向上を経営の最重要課題とする方針を再確認している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と企業価値向上を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と企業価値向上を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と企業価値向上を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、持続的成長と企業価値向上を含む既存方針を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と企業価値向上を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と企業価値向上を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、持続的成長と企業価値向上を含む既存方針を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、持続的成長と企業価値向上を含む既存方針を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、持続的成長を継続させ企業価値を向上させることが経営の最重要課題であるとの認識のもと、「創造的行動力による社会への貢献」を企業理念に掲げ、安全と環境対応を重視した国際競争力のある企業として、すべてのステークホルダーから信頼され、満足いただける経営を目指しています。」

    持続的成長と企業価値向上を最重要課題とし、安全・環境対応、国際競争力、ステークホルダー重視を組み合わせた経営方針を再確認している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、持続的成長と企業価値向上を含む既存方針を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、持続的成長を継続させ企業価値を向上させることが経営の最重要課題であるとの認識のもと、「創造的行動力による社会への貢献」を企業理念に掲げ、安全と環境対応を重視した国際競争力のある企業として、すべてのステークホルダーから信頼され、満足いただける経営を目指しています。」

    持続的成長と企業価値向上を経営の最重要課題とする方針を、企業理念やステークホルダー重視の姿勢とともに再確認している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、社会的責任を自覚した競争力のある企業として、持続的成長を継続させ企業価値を向上させることが経営の最重要課題であるとの認識のもと、コーポレートガバナンスを有効に機能させ、環境安全管理の徹底による安定生産、内部統制の強化によるリスク及びコンプライアンス管理や財務報告の信頼性確保の徹底、人材の確保・育成、財務体質の更なる健全化など、強い企業体質の構築に向けた取組みが必要であると考えています。」

    持続的成長と企業価値向上を経営の最重要課題と位置付け、その実現手段として安定生産、内部統制、人材、財務体質を挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JSPの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続的成長による企業価値向上|JSP(7942)の変遷 | Komori