JSP(7942)・方針再掲
省資源・省エネルギー製品による社会貢献
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境保全と環境配慮製品の推進74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風73社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、中期経営計画「Change for Growth」の基本コンセプトである「経済価値だけでなく、顧客や社会の課題解決などの社会的価値へと提供価値を拡大」及び「経営基盤の強化」に向け変革戦略を推進し、資本収益性や成長性の向上、環境対応型製品やプラスチック資源循環でのサステナビリティ経営など、更なる企業価値向上に取り組んでおります。」
環境対応型製品とプラスチック資源循環を通じた社会的価値の提供を、企業価値向上の取組みとして継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造的行動力による社会への貢献」を企業理念とし、コア事業である発泡樹脂製品及び新しい素材を用い、省資源・省エネルギーで社会生活の利便性向上に寄与する価値を、社会に提供していくことを使命としております。」
省資源・省エネルギー製品を通じた社会貢献を企業の使命として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造的行動力による社会への貢献」を企業理念とし、コア事業である発泡樹脂製品及び新しい素材を用い、省資源・省エネルギーで社会生活の利便性向上に寄与する価値を、社会に提供していくことを使命としております。」
省資源・省エネルギー製品による社会生活への貢献を、企業の使命として再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コア事業である発泡樹脂製品及び新しい素材を用い、省資源・省エネルギーで社会生活の利便性向上に寄与する製品を継続的に提供していくことを社会的使命と位置づけており」
発泡樹脂製品や新素材を通じた省資源・省エネルギーと社会生活への貢献を、社会的使命として明示している。