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JSP(7942)・施策削除

三菱瓦斯化学とのシナジー実現

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当社は三菱瓦斯化学との間の2015年2月4日付「資本業務提携に関する基本合意書」を、2023年12月22日付で終了しました。」「本基本合意書の終了により、三菱瓦斯化学との資本業務提携は解消しましたが、当社は三菱瓦斯化学との良好な取引関係を継続するとともにグループ企業価値の向上を図ってまいります。」

    資本業務提携に関する基本合意書を終了し、資本業務提携を解消した。一方、三菱瓦斯化学との取引関係は継続すると記載している。
  2. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「現在の関係を維持したままでは両社の取組みに限界があり、当社が三菱瓦斯化学との間で締結した2015年2月4日付「資本業務提携に関する基本合意書」を維持するほどの成果を得ることは難しいため、今後は三菱瓦斯化学及び当社が独自の成長戦略を検討・推進しながらグループ企業価値の向上を図っていくことが望ましいとの判断に基づき」

    三菱瓦斯化学との資本業務提携について、現在の関係を維持したままでは取組みに限界があり、基本合意書を維持するほどの成果を得ることは難しいとの判断を示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、2015年2月、三菱瓦斯化学㈱との間で、両社の収益力の強化、新規事業の創出・育成や経営効率の改善等を図ることにより、両社のシナジーを実現し、それぞれの企業価値を向上させ、以てグループ企業価値の向上を図ることを目的として、資本業務提携に関する基本合意書を締結しております。」

    三菱瓦斯化学との提携目的として、収益力、新規事業、経営効率、企業価値の向上を引き続き記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年2月、三菱瓦斯化学㈱との間で、両社の収益力の強化、新規事業の創出・育成や経営効率の改善等を図ることにより、両社のシナジーを実現し、それぞれの企業価値を向上させ、以てグループ企業価値の向上を図ることを目的として、資本業務提携に関する基本合意書を締結しております。」

    三菱瓦斯化学との提携目的として、収益力、新規事業、経営効率、企業価値の向上を引き続き記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年2月、三菱瓦斯化学㈱との間で、両社の収益力の強化、新規事業の創出・育成や経営効率の改善等を図ることにより、両社のシナジーを実現し、それぞれの企業価値を向上させ、以てグループ企業価値の向上を図ることを目的として、資本業務提携に関する基本合意書を締結しております。」

    三菱瓦斯化学との資本業務提携について、収益力、新規事業、経営効率、企業価値の向上を目的とする説明を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成27年2月三菱瓦斯化学㈱との間で、両社の収益力の強化、新規事業の創出・育成や経営効率の改善等を図ることにより、両社のシナジーを実現し、それぞれの企業価値を向上させ、以てグループ企業価値の向上を図ることを目的として、資本業務提携に関する基本合意書を締結しております。」

    親会社となった三菱瓦斯化学との提携目的を、収益力、新規事業、経営効率、企業価値の向上として説明している。
一緒に動いた変遷

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報道
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