ウェーブロックホールディングス(7940)・事実前進直近の決算説明資料(2026-05-12)では「悪化」
ディスプレイ用拡散板の販売増加
FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
10記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ディスプレイ用拡散板・導光板の販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12悪化決算説明資料
「テレビモニター用導光板・拡散板の販売はテレビ需要の低下に伴い大幅減少。」
ディスプレイ用拡散板について、テレビ需要の低下に伴う販売大幅減少が通期でも記載されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「一方、テレビモニター用導光板の販売が好調に推移したことにより事業全体の売上高は58億41百万円(前年同期比28.5%増)となりました。」
テレビモニター用導光板の販売好調により、アドバンストテクノロジー事業の通期売上高が58億41百万円、前年同期比28.5%増となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「一方、テレビモニター用導光板の販売が好調に推移したことにより事業全体の売上高は41億62百万円(前年同期比20.0%増)となりました。」
テレビモニター用導光板の販売好調が、アドバンストテクノロジー事業の売上高前年同期比20.0%増に寄与した状況を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「一方、ディスプレー用拡散板の販売が大幅に減少したことにより事業全体の売上高は34億69百万円(前年同期比0.0%減)となりました。」
前年度から続くディスプレー用拡散板の販売大幅減少と、アドバンストテクノロジー事業全体の売上横ばいを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「一方、ディスプレー用拡散板の販売が大幅に減少したことにより、事業全体の売上高は21億82百万円(前年同期比7.0%減)となりました。」
前年度から続くディスプレー用拡散板の販売減少を再確認し、アドバンストテクノロジー事業全体の売上高が前年同期比7.0%減となったと記載している。 - FY2023-Q1販売増加から大幅減少へ有価証券報告書
「一方、ディスプレー用拡散板の販売が大幅に減少し、事業全体の売上高は9億69百万円(前年同期比13.5%減)となりました。」
前年度まで大幅な販売増加を記載していたディスプレー用拡散板について、販売が大幅に減少したと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「アドバンストテクノロジー事業については、ディスプレイ用拡散板の販売が大幅に増加しました。」
ディスプレイ用拡散板の販売増加が通期でも確認され、他分野の落ち込みを補完したと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「アドバンストテクノロジー事業については、ディスプレイ用拡散板の販売が大幅に増加しました。」
ディスプレイ用拡散板の販売が大幅に増加した状況を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「アドバンストテクノロジー事業については、ディスプレイ用拡散板の販売が大幅に増加しました。」
ディスプレイ用拡散板の販売が大幅に増加した状況を引き続き記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「アドバンストテクノロジー事業については、ディスプレイ用拡散板の販売が大幅に増加するとともに、」
アドバンストテクノロジー事業において、ディスプレイ用拡散板の販売が大幅に増加した事実を初めて記載している。