ウェーブロックホールディングス(7940)・方針再掲
ビジョン・ミッション・バリューズの新設による企業理念の再定義
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念体系と価値観・コミットメントの再定義54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、前連結会計年度末に実行した(株)ウェーブロックインテリア(2022年1月1日にクレアネイト(株)に社名変更)株式の一部譲渡により、事業ポートフォリオを変更し、新たな経営体制の下で、「グループ ビジョン・ミッション・バリューズ」を制定いたしました。」
事業ポートフォリオ変更後の新たな経営体制の下で、グループ・ビジョン、ミッション、バリューズを制定したことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、前連結会計年度末に実行した(株)ウェーブロックインテリア株式の一部譲渡により、事業ポートフォリオを変更し、新たな経営体制の下で、「グループ ビジョン・ミッション・バリューズ」を制定いたしました。」
事業ポートフォリオ変更後の新たな経営体制の下で、グループ・ビジョン、ミッション、バリューズを制定したことを再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「この方針を明確化するために、2021年4月に新体制を迎えるにあたり、グループのビジョン・ミッション・バリューズを新たに制定いたしました。」
2021年4月の新体制に合わせ、将来像、使命、組織共通の価値観を新たに制定した。ビジョンではステークホルダーの幸せの最大化、ミッションでは製造技術等を用いた社会のさまざまな「不」の解決、バリューズでは個人尊重・誠実な行動・前向きな失敗を掲げている。