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ウェーブロックホールディングス(7940)・方針引き上げ

連結純利益を指標とする業績連動報酬と報酬構成の明確化

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY20222021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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業績連動報酬における利益目標の設定182社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「金銭報酬と株式報酬の割合は、株式報酬の割合につき、代表取締役社長においては概ね15~20%程度、業務執行取締役においては概ね5~10%程度となるよう組成することを目標とし、その余の部分を金銭報酬とすることを方針とします。」

    株式報酬の目標割合を、従来の代表取締役社長10~15%程度・業務執行取締役3~5%程度から、それぞれ15~20%程度・5~10%程度へ引き上げている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の業績連動報酬に係る指標は、連結純利益であり、その実績は1,007百万円(クレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式譲渡による影響を除いた参考値)であります。」

    連結純利益を業績連動報酬の指標とし、株式報酬を代表取締役社長10~15%程度、業務執行取締役3~5%程度とする報酬構成方針を再確認している。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の業績連動報酬に係る指標は、連結純利益であり、業績連動報酬実績は50百万円です。…金銭報酬と株式報酬の割合は、株式報酬の割合につき、代表取締役社長においては概ね10~15%程度、業務執行取締役においては概ね3~5%程度となるよう組成することを目標とします。」

    業績連動報酬の指標を連結純利益とし、株式報酬の割合など役員報酬の構成方針を初めて具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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