ウェーブロックホールディングス(7940)・方針前進
経営効率・執行監督・情報開示・透明性の強化
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は、2024年6月20日開催の第61期定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、同日をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監督体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図っております。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員を取締役会の構成員とすることで取締役会の監督機能を強化したと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを経営の重要課題と位置づけ、経営の効率化、執行機能の強化、経営監視機能の向上、コンプライアンス体制の充実を図るべく各種施策に取り組んでおります。」
経営効率、執行・監督機能、コンプライアンス、情報開示と透明性を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを経営の重要課題と位置づけ、経営の効率化、執行機能の強化、経営監視機能の向上、コンプライアンス体制の充実を図るべく各種施策に取り組んでおります。」
経営効率、執行・監督機能、コンプライアンス、情報開示と透明性を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを経営の重要課題と位置づけ、経営の効率化、執行機能の強化、経営監視機能の向上、コンプライアンス体制の充実を図るべく各種施策に取り組んでおります。」
経営効率、執行・監督機能、コンプライアンス、情報開示と透明性を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを経営の重要課題と位置づけ、経営の効率化、執行機能の強化、経営監視機能の向上、コンプライアンス体制の充実を図るべく各種施策に取り組んでおります。」
内部統制システム、社外取締役、監査役会、指名・報酬委員会、迅速かつ正確な情報開示を整備している。