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ウェーブロックホールディングス(7940)・事実減収・営業増益と経常減益・公開買付関連費用による純利益減少の併存

連結売上高・利益の増加

FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2025-H12018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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減収下の営業増益と経常・純利益減益24社が書いているテーマ・逆風9社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・営業増益と経常減益・公開買付関連費用による純利益減少の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は251億37百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は4億45百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は6億65百万円(前年同期比4.6%減)、公開買付関連費用等の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は3億2百万円(前年同期比42.0%減)となりました。」

    通期では売上高が減少した一方、生産効率向上・コスト削減・価格転嫁により営業利益は増加した。経常利益は減少し、公開買付関連費用等により親会社株主帰属当期純利益は前年同期比42.0%減となった。
  2. FY2026-H1増収・営業増益と経常減益・純利益減少の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は131億11百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は5億45百万円(前年同期比88.6%増)、経常利益は5億35百万円(前年同期比11.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億36百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は255億66百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は4億5百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は6億97百万円(前年同期比3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億20百万円(前年同期比14.1%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比で増加し、前年度の経常減益・純利益減少の構図から増収増益へ転じている。
  4. FY2025-H1増収・営業減益と経常減益・純利益減少の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は128億71百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は2億89百万円(前年同期比39.3%減)、経常利益は6億4百万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する中間期純利益は4億3百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期比9.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間期純利益はいずれも減少した。
  5. FY2024通期の増収・営業増益と経常減益・純利益減少の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は235億59百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は3億87百万円(前年同期比12.0%増)、経常利益は6億76百万円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期はクレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上があったため減少し4億56百万円(前年同期比80.3%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益が増加した一方、経常利益は減少し、前年のクレアネイト株式売却益等の反動により親会社株主帰属当期純利益は80.3%減となった。
  6. FY2024-Q3増収増益と株式売却益反動による純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は173億6百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は4億72百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益は7億92百万円(前年同期比18.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期はクレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上があったため減少し5億41百万円(前年同期比76.7%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、前年同期に計上したクレアネイト株式売却益等の反動により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比76.7%減となった。
  7. FY2024-Q2増収・営業増益と経常・純利益減少の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は117億74百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は4億76百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益は6億38百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期はクレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上があったため減少し4億27百万円(前年同期比81.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高・営業利益が増加した一方、経常利益は減少し、前年同期のクレアネイト株式売却益等がなくなったため親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少した。
  8. FY2024-Q1増収・営業経常増益と株式売却益消失による純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は61億28百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は5億3百万円(前年同期比46.9%増)、経常利益は5億21百万円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期はクレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上があったため減少し3億6百万円(前年同期比86.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、前年同期のクレアネイト株式売却益等がなくなったため、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比86.0%減となった。
  9. FY2023通期の増収・営業経常減益と株式売却益による純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は225億84百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は3億46百万円(前年同期比46.7%減)、経常利益は7億18百万円(前年同期比20.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、クレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上により23億21百万円(前年同期比254.4%増)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、クレアネイト株式売却益等により親会社株主帰属当期純利益が大幅に増加する構図を確定値で記載している。
  10. FY2023-Q3増収・営業経常減益と株式売却益による純利益急増の継続有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は165億38百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は3億94百万円(前年同期比31.1%減)、経常利益は6億66百万円(前年同期比15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、クレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上により23億22百万円(前年同期比288.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比6.8%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、クレアネイト株式売却益等により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比288.8%増となった。
  11. FY2023-Q2増収・営業経常減益と株式売却益による純利益急増の継続有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は114億27百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は4億48百万円(前年同期比16.5%減)、経常利益は6億55百万円(前年同期比6.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、クレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上により22億89百万円(前年同期比328.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比5.3%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、クレアネイト株式売却益等により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比328.7%増となった。
  12. FY2023-Q1増収・営業経常減益と株式売却益による純利益急増の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は58億63百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は3億42百万円(前年同期比19.2%減)、経常利益は4億66百万円(前年同期比13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、クレアネイト(株)(旧(株)ウェーブロックインテリア)株式売却益等の計上により21億94百万円(前年同期比486.2%増)となりました。」

    全社売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、クレアネイト株式売却益等により親会社株主帰属四半期純利益は大幅に増加したと記載している。
  13. FY2022全社減収減益と二事業の増収増益の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は210億2百万円(前年同期比28.2%減)、営業利益は6億49百万円(前年同期比56.4%減)、経常利益は9億3百万円(前年同期比36.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億55百万円(前年同期比72.6%減)となりました。」

    インテリア事業の廃止により全社では減収減益となった一方、マテリアルソリューション事業は売上高1.4%増、アドバンストテクノロジー事業は売上高13.2%増・セグメント利益340.3%増となっている。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は154億80百万円(前年同期比28.8%減)、営業利益は5億72百万円(前年同期比53.9%減)、経常利益は7億92百万円(前年同期比33.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億97百万円(前年同期比24.5%減)となりました。なお、前連結会計年度につきましては、インテリア事業の損益計算書を連結しております。(株)ウェーブロックインテリア(2022年1月1日にクレアネイト(株)に社名変更)株式の一部譲渡による同事業の廃止に伴い、当第3四半期連結累計期間の業績数値は、前年同期と比較して減少しております。」

    WIT株式の一部譲渡によるインテリア事業廃止の影響を含め、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した状況を再確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は108億47百万円(前年同期比27.6%減)、営業利益は5億37百万円(前年同期比44.0%減)、経常利益は7億1百万円(前年同期比24.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億34百万円(前年同期比14.2%減)となりました。 なお、前連結会計年度につきましては、インテリア事業の損益計算書を連結しております。(株)ウェーブロックインテリア株式の一部譲渡による同事業の廃止に伴い、当第2四半期連結累計期間の業績数値は、前年同期と比較して減少しております。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。前年同期との比較減少の主因として、WIT株式の一部譲渡によるインテリア事業の廃止を再確認している。
  16. FY2022-Q1事業廃止による前年同期比較の減少有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は57億60百万円(前年同期比25.7%減)、営業利益は4億24百万円(前年同期比36.1%減)、経常利益は5億36百万円(前年同期比18.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億74百万円(前年同期比16.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。前年同期と比較して減少した主因として、WIT株式の一部譲渡によるインテリア事業の廃止を説明している。
  17. FY2021売上横ばい・営業経常減益と純利益増加の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は292億48百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は14億89百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は14億28百万円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は子会社株式売却益等の計上により23億86百万円(前年同期比115.2%増)となりました。」

    通期では売上高がほぼ横ばい、営業利益・経常利益が減少する一方、子会社株式売却益等により親会社株主帰属当期純利益が大幅に増加した。
  18. FY2021-Q3増収・営業増益と経常・純利益減少の併存有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は217億28百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は12億41百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は11億97百万円(前年同期比1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億90百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前四半期の増収・減益から構図が変化している。
  19. FY2021-Q2増収・営業減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は149億81百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は9億60百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益は9億25百万円(前年同期比6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億22百万円(前年同期比10.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益の構図となっている。
  20. FY2021-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は77億56百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は6億64百万円(前年同期比8.0%減)、経常利益は6億57百万円(前年同期比6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億48百万円(前年同期比6.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、前四半期までの売上高・営業利益の増加から減収減益へ転じている。
  21. FY2020-Q3営業利益の増加幅縮小と経常・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は214億39百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は12億18百万円(前年同期比0.3%増)となりました。一方、負ののれん償却額が前年同期に比べて2億73百万円減少(営業外収益が2億73百万円減少)し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益については、それぞれ12億10百万円(前年同期比20.3%減)、8億67百万円(前年同期比23.1%減)と前年同期比で減少する結果となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加したものの、増加幅は小さく、負ののれん償却額の減少により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は149億3百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は10億4百万円(前年同期比16.5%増)と前年同期に比べて大幅な収益改善を達成することが出来ました。一方、負ののれん償却額が前年同期に比べて1億76百万円減少(営業外収益が1億76百万円減少)し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益については、それぞれ9億85百万円(前年同期比9.0%減)、6億94百万円(前年同期比12.7%減)と前年同期比で減少する結果となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加し収益改善が続いた一方、負ののれん償却額の減少により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  23. FY2020-Q1営業利益の回復と経常・純利益の減少有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は78億81百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は7億21百万円(前年同期比26.8%増)と前年同期に比べて大幅な収益改善を達成することが出来ました。一方、負ののれん償却額が前年同期に比べて88百万円減少(営業外収益が88百万円減少)し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益については、それぞれ7億3百万円(前年同期比0.7%減)、4億77百万円(前年同期比5.6%減)と前年同期比で減少する結果となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期比で増加し、大幅な収益改善を記載した一方、負ののれん償却額の減少により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  24. FY2019過去最高売上と減益の併存有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度に引き続き過去最高を更新できたものの、利益面では前年実績を大きく下回りました。」

    通期売上高は282億29百万円、前年同期比1.9%増で過去最高を更新した一方、営業利益は前年同期比17.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は同10.4%減となった。
  25. FY2019-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は213億47百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は12億15百万円(前年同期比18.5%減)、経常利益については、負ののれんの償却等により15億19百万円(前年同期比13.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億27百万円(前年同期比14.2%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比2.0%増に転じた一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少しており、増収・減益の構図となっている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は143億64百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は8億61百万円(前年同期比23.0%減)、経常利益については、負ののれんの償却等により10億82百万円(前年同期比16.6%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億95百万円(前年同期比16.6%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少しており、減収減益の傾向を再確認している。
  27. FY2019-Q1増収増益から減収減益へ有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は75億77百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は5億69百万円(前年同期比23.5%減)、経常利益については、負ののれんの償却等により7億7百万円(前年同期比14.1%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億6百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    前四半期までの増収増益実績とは異なり、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループ全体の売上高は209億34百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は14億92百万円(前年同期比47.3%増)、経常利益については、負ののれんの償却等により17億65百万円(前年同期比36.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億14百万円(前年同期比40.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を実績として開示している。
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