ウェーブロックホールディングス(7940)・施策再掲
新型コロナウイルスの社内外感染拡大防止を最優先とする対応
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「更に、工場の生産現場においては、感染防止のための安全衛生対策や、クラスター感染を回避するための工場内の機能別、製品別の『ゾーン分け』を徹底しながら、全ての工場で、ほぼ通常通りの操業を行なっております。」
在宅勤務、工場内のゾーン分け、安全衛生対策、在庫積み増し等による感染拡大防止と操業継続の対応を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大以前から取り組んで来た社内テレワーク環境の整備等が功を奏し、政府が緊急事態宣言を発令するよりも早い段階から営業職・事務職を中心とした感染防止のための在宅勤務を導入し、スムーズに移行できております。それに伴い、本社オフィスのフリーアドレス化にも取り組み、業務プロセスに問題無いことを確認した上で、オフィススペースを半減させることも実行しております。…工場内の機能別、製品別の『ゾーン分け』を徹底しながら、全ての工場で、ほぼ通常通りの操業を行なっております。」
テレワークへの円滑な移行、オフィススペース半減、工場内の機能別・製品別ゾーン分け、在庫積み増しなど、感染防止対応を具体的に実行したと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルスの社内外での感染拡大防止を最優先とする一方、」
新型コロナウイルスについて、社内外での感染拡大防止を最優先とする対応方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルスの社内外での感染拡大防止を最優先とする一方、」
新型コロナウイルスについて、社内外での感染拡大防止を最優先とする対応方針を再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルスの社内外での感染拡大防止を最優先とする一方、」
新型コロナウイルス感染拡大に対して、社内外での感染拡大防止を最優先にする対応方針を初めて明示している。