リーガルコーポレーション(7938)・施策達成
商品開発・調達・情報システム機能による小売事業支援
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品採用・開発を支えるマーチャンダイジング・商品企画機能の強化29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「企画・開発、製造、調達、販売までが一元管理できる調達販売連携システムを開発・稼働し」
従来の機能強化方針が、調達販売連携システムの開発完了・稼働という具体的な段階に到達した。 - FY2022前進有価証券報告書
「企画・開発、製造、調達、販売までの各部門が、スピード感をもって連携すべく、企画から販売まで一元管理ができる調達販売連携システムを開発し」
商品開発・調達・情報システムによる小売支援を、調達販売連携システムの開発として具体化した。設備の状況では同システムを中心に無形固定資産91百万円の投資も開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「④ 商品開発、調達、情報システム等の機能強化により、小売事業をサポートする。」
商品開発、調達、情報システムの機能強化による小売事業支援を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期的には経営戦略として次の事項に取り組んでまいります。④ 商品開発、調達、情報システム等の機能強化により、小売事業をサポートする。」
商品開発、調達、情報システムの機能強化を小売事業の支援手段として明示している。