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アシックス(7936)・施策再掲

グローバル・キャッシュ・マネジメント・システムの構築

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20202016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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グローバル・キャッシュ・マネジメントによる資金効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「資金効率の向上と金融費用の削減、ならびに財務面のグループガバナンス強化を目的として、グローバル・キャッシュ・マネジメント・システム(グローバルCMS)を2016年3月より金融機関と構築しており、グローバルCMS参加グループ会社を一体とみなして資金の預入および借入を行っております。なお、当連結会計年度末の相殺金額は20,177百万円であります。」

    グローバルCMSの目的・運用を継続して記載し、年度末の相殺金額を20,177百万円と開示した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末の相殺金額は9,750百万円であります。」

    グローバルCMSによる資金の預入・借入、資金効率向上・金融費用削減・財務ガバナンス強化の方針を継続して記載している。年度末の相殺金額は9,750百万円だった。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「資金効率の向上と金融費用の削減、ならびに財務面のグループガバナンス強化を目的として、グローバル・キャッシュ・マネジメント・システム(グローバルCMS)を平成28年3月より金融機関と構築しており、グローバルCMS参加グループ会社を一体とみなして資金の預入および借入を行っております。これに伴い、従来当社から行っておりました一部子会社への貸付けを解消いたしました。なお、当連結会計年度末の相殺金額は8,392百万円であります。」

    グローバルCMSの目的・運用を継続して説明し、一部子会社への従来の貸付けを解消した。年度末の相殺金額は8,392百万円だった。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「資金効率の向上と金融費用の削減、ならびに財務面のグループガバナンス強化を目的として、グローバル・キャッシュ・マネジメント・システム(グローバルCMS)を平成28年3月より金融機関と構築しており、グローバルCMS参加グループ会社を一体とみなして資金の預入および借入を行っております。なお、当連結会計年度末の相殺金額は15,273百万円であります。」

    グローバルCMSの目的・運用を継続して説明し、年度末の相殺金額を15,273百万円と開示した。
  5. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは資金効率の向上と金融費用の削減、ならびに財務面のグループガバナンス強化を目的として、グローバル・キャッシュ・マネジメント・システム(グローバルCMS)を平成28年3月より金融機関と構築しており、グローバルCMS参加グループ会社を一体とみなして資金の預入れおよび借入れを行っております。なお、当第3四半期連結会計期間末の相殺金額は18,845百万円であります。」

    グローバルCMSの目的と運用を継続して説明し、四半期末の相殺金額を18,845百万円と開示した。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは資金効率の向上と金融費用の削減、ならびに財務面のグループガバナンス強化を目的として、グローバル・キャッシュ・マネジメント・システム(グローバルCMS)を平成28年3月より金融機関と構築しております。」

    2016年3月からグローバルCMSを構築し、当四半期末の相殺金額は23,656百万円と開示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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