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会社の説明から読み取った方向です。規模
31.6
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高208,313百万円前年比 +19.7%進捗 26.7%
営業利益44,511百万円前年比 +31.6%進捗 37.1%
経常利益43,376百万円前年比 +31.1%進捗 37.7%
純利益(親会社株主帰属)31,647百万円前年比 +18.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益44.26円
期末の財政状態
総資産513,943百万円
うち純資産 239,065 百万円自己資本比率 46.2%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,448
投資-5,381
財務-11,176
純増減-13,109
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高113,504百万円
セグメント別売上高日本地域 50,559百万円(前年比 +26.1%)、北米地域 39,133百万円(前年比 +18.3%)、欧州地域 58,797百万円(前年比 +21.5%)、中華圏地域 29,011百万円(前年比 +21.5%)、オセアニア地域 12,480百万円(前年比 +6.7%)、東南・南アジア地域 12,536百万円(前年比 +36.7%)、その他地域 12,900百万円(前年比 +1.5%)
セグメント別利益日本地域 10,677百万円(前年比 +61.8%)、北米地域 5,772百万円(前年比 +66.1%)、欧州地域 11,865百万円(前年比 +22.5%)、中華圏地域 6,786百万円(前年比 +17.3%)、オセアニア地域 2,213百万円(前年比 -12.0%)、東南・南アジア地域 3,061百万円(前年比 +36.8%)、その他地域 2,371百万円(前年比 -5.8%)
地域別売上高地域 日本 / 当期売上高 40,146百万円 / 前年同期売上高 33,905百万円、地域 北米 / 当期売上高 40,153百万円 / 前年同期売上高 34,098百万円、地域 欧州 / 当期売上高 54,791百万円 / 前年同期売上高 45,744百万円、地域 中華圏 / 当期売上高 29,014百万円 / 前年同期売上高 23,885百万円、地域 その他 / 当期売上高 44,207百万円 / 前年同期売上高 36,467百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高780,000百万円(前年比 +15.0%)
営業利益120,000百万円(前年比 +19.9%)
経常利益115,000百万円(前年比 +24.2%)
親会社株主に帰属する純利益78,000百万円(前年比 +22.2%)
年間配当予想第2四半期末 40.00円 / 期末 10.00円 / 合計 非開示 → 第2四半期末 12.00円 / 期末 14.00円 / 合計 26.00円
業績の増減要因
全てのカテゴリーで好調に推移したことにより増収となり、増収の影響、粗利益率の改善、販売価格適正化、高付加価値商品へのフォーカスなどにより営業利益が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象自己株式の取得(2025年2月17日〜4月30日に5,836,100株、17,736百万円を取得)および一般財団法人ASICS Foundationの設立、同財団向け第三者割当による自己株式7,000,000株の処分
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 12百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 0百万円、賃貸借契約解約損 5百万円
減価償却費5,349百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、証券アナリスト、報道機関向け)
期末発行済株式数734,482,236
期末自己株式数21,374,550
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 208,313百万円(前年比 +19.7%) |
| 営業利益 | 44,511百万円(前年比 +31.6%) |
| 経常利益 | 43,376百万円(前年比 +31.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 31,647百万円(前年比 +18.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 44.26円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.2 / 前期末 44.9 |
| 総資産 | 513,943百万円 |
| 純資産 | 239,065百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,448百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -5,381百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -11,176百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 113,504百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 780,000百万円(前年比 +15.0%) / 営業利益 120,000百万円(前年比 +19.9%) / 経常利益 115,000百万円(前年比 +24.2%) / 親会社株主に帰属する純利益 78,000百万円(前年比 +22.2%) |
| 年間配当予想 | 第2四半期末 40.00円 / 期末 10.00円 / 合計 非開示 → 第2四半期末 12.00円 / 期末 14.00円 / 合計 26.00円 |
| セグメント別売上高 | 日本地域 50,559百万円(前年比 +26.1%)、北米地域 39,133百万円(前年比 +18.3%)、欧州地域 58,797百万円(前年比 +21.5%)、中華圏地域 29,011百万円(前年比 +21.5%)、オセアニア地域 12,480百万円(前年比 +6.7%)、東南・南アジア地域 12,536百万円(前年比 +36.7%)、その他地域 12,900百万円(前年比 +1.5%) |
| セグメント別利益 | 日本地域 10,677百万円(前年比 +61.8%)、北米地域 5,772百万円(前年比 +66.1%)、欧州地域 11,865百万円(前年比 +22.5%)、中華圏地域 6,786百万円(前年比 +17.3%)、オセアニア地域 2,213百万円(前年比 -12.0%)、東南・南アジア地域 3,061百万円(前年比 +36.8%)、その他地域 2,371百万円(前年比 -5.8%) |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期売上高 40,146百万円 / 前年同期売上高 33,905百万円、地域 北米 / 当期売上高 40,153百万円 / 前年同期売上高 34,098百万円、地域 欧州 / 当期売上高 54,791百万円 / 前年同期売上高 45,744百万円、地域 中華圏 / 当期売上高 29,014百万円 / 前年同期売上高 23,885百万円、地域 その他 / 当期売上高 44,207百万円 / 前年同期売上高 36,467百万円 |
| 減価償却費 | 5,349百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 12百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 0百万円、賃貸借契約解約損 5百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得(2025年2月17日〜4月30日に5,836,100株、17,736百万円を取得)および一般財団法人ASICS Foundationの設立、同財団向け第三者割当による自己株式7,000,000株の処分 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、証券アナリスト、報道機関向け) |
| 期末発行済株式数 | 734,482,236 |
| 期末自己株式数 | 21,374,550 |
| 業績の増減要因 | 全てのカテゴリーで好調に推移したことにより増収となり、増収の影響、粗利益率の改善、販売価格適正化、高付加価値商品へのフォーカスなどにより営業利益が増加した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。全てのカテゴリーで好調に推移したことに加え、販売価格の適正化、高付加価値商品へのフォーカス、増収による粗利益の改善が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。