余裕資金の有価証券・長期預金運用
FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026余裕資金運用残高を更新有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等を中心としており、一部の余剰資金は安全性の高い長期預金等で運用を行っております。」
長期預金は4,000百万円で横ばい、有価証券は1,513百万円、満期保有目的の債券は999百万円となった。短期預金中心・一部を安全性の高い長期預金等で運用する方針を継続している。 - FY2026-H1余裕資金運用残高を更新有価証券報告書
「有価証券 1,499 1,525 長期預金 4,000 4,000」
中間期末の有価証券残高は1,525百万円、長期預金残高は4,000百万円となった。 - FY2025余裕資金運用残高を更新有価証券報告書
「内部留保により現金及び預金が1,173百万円増加、余裕資金の運用により有価証券が999百万円増加したことにより、流動資産は前連結会計年度末に比べ2,040百万円(5.0%)増加し、42,478百万円となりました。」
余裕資金運用により有価証券が999百万円増加し、有価証券残高は1,499百万円となった。長期預金は4,000百万円で横ばいである。 - FY2025-Q1余裕資金運用残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 1,636 1,608 長期預金 4,000 4,000」
投資有価証券残高は1,636百万円から1,608百万円へ減少し、長期預金は4,000百万円で横ばいとなった。 - FY2024余裕資金運用残高を更新有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等を中心としており、一部の余剰資金は安全性の高い長期預金等で運用を行っております。」
余裕資金を短期預金中心、一部を安全性の高い長期預金等で運用する方針を継続している。長期預金は4,000百万円で横ばい、投資有価証券は1,636百万円となった。 - FY2024-Q3投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、自己株式の取得により現金及び預金が5,306百万円減少、売上高の増加により受取手形、売掛金及び契約資産が1,409百万円、電子記録債権が614百万円増加、有形固定資産が527百万円増加したことによるものであります。」
余裕資金運用に関連する投資有価証券は貸借対照表上1,503百万円となり、前連結会計年度末から348百万円増加した。長期預金は4,000百万円で横ばいである。 - FY2024-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が733百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産が481百万円増加、有形固定資産が437百万円増加、投資有価証券が398百万円増加したことによるものであります。」
余裕資金運用に関連する投資有価証券は398百万円増加し、当第2四半期末残高は1,553百万円となった。長期預金残高は4,000百万円で横ばいである。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等を中心としており、一部の余剰資金は安全性の高い長期預金等で運用を行っております。」
余裕資金を短期預金中心とし、一部を安全性の高い長期預金等で運用する方針を継続している。長期預金残高は4,000百万円である。 - FY2023-Q3投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 1,062 1,055 長期預金 4,000 4,000」
当第3四半期末の投資有価証券残高は1,055百万円、長期預金残高は4,000百万円となった。長期預金は前連結会計年度末から横ばいである。 - FY2023-Q2投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 1,062 1,038 長期預金 4,000 4,000」
当第2四半期末の投資有価証券残高は1,038百万円、長期預金残高は4,000百万円となった。投資有価証券は前連結会計年度末から24百万円減少し、長期預金は横ばいである。 - FY2023-Q1投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 1,062 969 長期預金 4,000 4,000」
当第1四半期末の投資有価証券残高は969百万円に減少し、長期預金残高は4,000百万円で横ばいとなった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等を中心としており、一部の余剰資金は安全性の高い長期預金等で運用を行っております。」
余裕資金を短期預金中心とし、一部を安全性の高い長期預金等で運用する方針を継続している。 - FY2022-Q3有価証券・投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、内部留保の積み増しにより現金及び預金が1,651百万円増加、売上高の季節的変動要因により電子記録債権が318百万円増加、有価証券の増加などにより流動資産のその他が615百万円増加した一方で、有形固定資産が504百万円減少、投資有価証券が212百万円減少したことによるものであります。」
有価証券の増加が流動資産のその他の増加要因となる一方、投資有価証券は前連結会計年度末から212百万円減少した。 - FY2022-Q2有価証券・投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、内部留保の積み増しにより現金及び預金が1,076百万円増加、有価証券の増加などにより流動資産のその他が613百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が215百万円減少、電子記録債権が59百万円減少、有形固定資産が300百万円減少、投資有価証券が94百万円減少したことによるものであります。」
当第2四半期末は有価証券の増加等があった一方、投資有価証券は前連結会計年度末から94百万円減少した。長期預金は4,000百万円で横ばいである。 - FY2022-Q1投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 1,257 1,143 繰延税金資産 1,079 963 退職給付に係る資産 1,024 1,044 長期預金 4,000 4,000」
余裕資金運用に関連する投資有価証券残高は1,143百万円へ減少し、長期預金残高は4,000百万円で横ばいとなった。 - FY2021-Q3投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、内部留保の積み増しにより現金及び預金が251百万円増加、売上高の季節的変動要因により受取手形及び売掛金が454百万円増加、時価評価により投資有価証券が261百万円増加した一方で、流動資産のその他が124百万円減少、将来減算一時差異の減少に伴い繰延税金資産が248百万円減少したことによるものであります。」
投資有価証券は時価評価により261百万円増加し、残高は1,157百万円となった。長期預金は4,000百万円で横ばいとなった。 - FY2021-Q2投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、長期預金500百万円の期日到来により現金及び預金が1,125百万円増加、時価評価により投資有価証券が310百万円増加、原材料及び貯蔵品が65百万円増加した一方で、減収に伴い受取手形及び売掛金が828百万円減少、商品及び製品が120百万円減少、流動資産のその他が125百万円減少、流動資産への振替により長期預金が500百万円減少したことによるものであります。」
当第2四半期末の投資有価証券残高は1,206百万円、長期預金残高は3,500百万円となった。長期預金は期日到来等により前連結会計年度末から500百万円減少している。 - FY2021-Q1投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 896 1,085 長期預金 4,000 4,000」
当第1四半期末の投資有価証券残高は1,085百万円、長期預金残高は4,000百万円となった。投資有価証券は189百万円増加し、長期預金は横ばいである。 - FY2020-Q3有価証券・投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「有価証券 997 500 投資有価証券 1,771 1,167 長期預金 4,000 4,000」
当第3四半期末の残高は、有価証券500百万円、投資有価証券1,167百万円、長期預金4,000百万円となった。前連結会計年度末比では有価証券と投資有価証券が減少し、長期預金は横ばいである。 - FY2020-Q2有価証券・投資有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「有価証券 997 499 投資有価証券 1,771 1,072 長期預金 4,000 4,000」
当第2四半期末の残高は、有価証券499百万円、投資有価証券1,072百万円、長期預金4,000百万円となった。有価証券および投資有価証券は前連結会計年度末から減少し、長期預金は横ばいである。 - FY2020-Q1有価証券・投資有価証券の残高を更新有価証券報告書
「有価証券 997 1,497 投資有価証券 1,771 1,068 長期預金 4,000 4,000」
当第1四半期末の残高は、有価証券1,497百万円、投資有価証券1,068百万円、長期預金4,000百万円となった。有価証券は500百万円増加、投資有価証券は703百万円減少し、長期預金は横ばいである。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等を中心としており、一部の余剰資金は安全性の高い長期預金等で運用を行っております。」
余裕資金を有価証券・長期預金等で運用する方針を継続している。長期預金残高は4,000百万円である。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、有価証券が5億円増加、長期預金が20億円増加したものの、共同ビル(東京都中央区)の売却等に伴い有形固定資産が21億円減少したことによるものであります。」
余裕資金の運用に関連して、有価証券が500百万円、長期預金が2,000百万円増加し、長期預金残高は4,000百万円となった。 - FY2019-Q1有価証券・長期預金残高を更新有価証券報告書
「有価証券 500 1,000 投資有価証券 2,020 2,076 長期預金 2,000 2,000」
当第1四半期末の残高は、有価証券1,000百万円、投資有価証券2,076百万円、長期預金2,000百万円となった。有価証券は500百万円、投資有価証券は56百万円増加し、長期預金は横ばいである。 - FY2018前進有価証券報告書
「減価償却により有形固定資産が5億86百万円減少、有価証券の取得に伴い投資有価証券が5億99百万円増加、長期預金が5億円増加、再評価に係る繰延税金資産が4億13百万円増加したことにより、固定資産は前連結会計年度末に比べ9億59百万円(4.2%)増加し、239億14百万円となりました。」
余裕資金の運用として投資有価証券と長期預金をさらに積み増し、投資有価証券は599百万円、長期預金は500百万円増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その主な要因は、売上高増加に伴い受取手形及び売掛金が10億81百万円増加、余裕資金の運用に伴い有価証券が5億円増加、投資有価証券が5億68百万円増加、長期預金が5億円増加したことによるものであります。」
余裕資金の運用として、有価証券5億円、投資有価証券5億68百万円、長期預金5億円の増加が進んだ。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その主な要因は、余裕資金の運用に伴い有価証券が5億円増加、投資有価証券が4億28百万円増加、長期預金が5億円増加したことによるものであります。」
余裕資金の運用として、有価証券5億円、投資有価証券4億28百万円、長期預金5億円の増加が進んだ。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「その主な要因は、有価証券取得に伴い投資有価証券が4億44百万円増加、余裕資金運用のため長期預金が5億円増加、それら取得資金として現金及び預金が6億3百万円減少、回収に伴い受取手形及び売掛金が2億42百万円減少したことによるものであります。」
余裕資金の運用手段として有価証券取得と長期預金の増加を記載している。投資有価証券は4億44百万円、長期預金は5億円増加した。