取締役向け株式報酬制度の導入
FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当連結会計年度183百万円、56千株であります。」
役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、残存株式56千株、帳簿価額183百万円を維持している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当中間連結会計期間183百万円、56千株であります。」
役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、残存株式56千株、帳簿価額183百万円を維持している。 - FY2025役員報酬BIP信託の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当連結会計年度183百万円、56千株であります。」
役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、残存株式数56千株、帳簿価額183百万円を維持している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2023年5月15日開催の取締役会及び同年6月15日開催の第58期定時株主総会の決議に基づき、当社取締役(社外取締役、監査等委員であるもの及び国内非居住者を除きます。以下「対象取締役」といいます。)を対象に、中長期的な業績向上と企業価値の最大化への貢献意識を高めることを目的として、当社株式を報酬として交付する株式報酬制度「役員報酬BIP信託」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当第1四半期連結会計期間183百万円、56千株であります。」
役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、当第1四半期末の信託残存株式は56千株、帳簿価額は183百万円で前年度末から変動していない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度183百万円、56千株であります。」
前年度に導入した役員報酬BIP信託について、信託残存株式56千株、帳簿価額183百万円を開示し、制度運用を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間183百万円、56千株であります。」
FY2023に導入した役員報酬BIP信託について、当第3四半期末に信託残存株式56千株、帳簿価額183百万円を計上しており、制度運用が具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2023年5月15日開催の取締役会において、当社の取締役を対象とした株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を導入することを決議するとともに、本制度の導入に関する議案を2023年6月15日開催の第58期定時株主総会(以下「本株主総会」といいます。)に付議することを決議し、本株主総会において承認可決されました。」
中長期的な業績向上と企業価値最大化への貢献意識を高めるため、取締役向け株式報酬制度を導入した。2024年3月期から2028年3月期までの5事業年度を対象とし、拠出金上限190百万円、年間上限18,000ポイントとしている。