Komori
未来工業(7931)・施策再掲

取締役向け株式報酬制度の導入

FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023再掲FY2024 – FY20262023: 120232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当連結会計年度183百万円、56千株であります。」

    役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、残存株式56千株、帳簿価額183百万円を維持している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当中間連結会計期間183百万円、56千株であります。」

    役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、残存株式56千株、帳簿価額183百万円を維持している。
  3. FY2025役員報酬BIP信託の残存株式数・帳簿価額を更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当連結会計年度183百万円、56千株であります。」

    役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、残存株式数56千株、帳簿価額183百万円を維持している。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年5月15日開催の取締役会及び同年6月15日開催の第58期定時株主総会の決議に基づき、当社取締役(社外取締役、監査等委員であるもの及び国内非居住者を除きます。以下「対象取締役」といいます。)を対象に、中長期的な業績向上と企業価値の最大化への貢献意識を高めることを目的として、当社株式を報酬として交付する株式報酬制度「役員報酬BIP信託」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度183百万円、56千株、当第1四半期連結会計期間183百万円、56千株であります。」

    役員報酬BIP信託による株式報酬制度を継続し、当第1四半期末の信託残存株式は56千株、帳簿価額は183百万円で前年度末から変動していない。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度183百万円、56千株であります。」

    前年度に導入した役員報酬BIP信託について、信託残存株式56千株、帳簿価額183百万円を開示し、制度運用を継続している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間183百万円、56千株であります。」

    FY2023に導入した役員報酬BIP信託について、当第3四半期末に信託残存株式56千株、帳簿価額183百万円を計上しており、制度運用が具体化している。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、2023年5月15日開催の取締役会において、当社の取締役を対象とした株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を導入することを決議するとともに、本制度の導入に関する議案を2023年6月15日開催の第58期定時株主総会(以下「本株主総会」といいます。)に付議することを決議し、本株主総会において承認可決されました。」

    中長期的な業績向上と企業価値最大化への貢献意識を高めるため、取締役向け株式報酬制度を導入した。2024年3月期から2028年3月期までの5事業年度を対象とし、拠出金上限190百万円、年間上限18,000ポイントとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
未来工業の次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役向け株式報酬制度の導入|未来工業(7931)の変遷 | Komori