営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
- FY2026通期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は7,081百万円と前連結会計年度に比べ449百万円(6.0%)の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは7,081百万円、現金及び現金同等物の期末残高は19,710百万円となった。 - FY2026-H1中間期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ101百万円減少し、19,372百万円となりました。 営業活動の結果得られた資金は3,326百万円と前年同期に比べ72百万円の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは3,326百万円となり、前年同期から72百万円減少した。現金及び現金同等物の中間期末残高は19,372百万円となった。 - FY2025通期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は7,531百万円と前連結会計年度に比べ2,856百万円(61.1%)の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは7,531百万円に増加し、現金及び現金同等物の期末残高は19,474百万円となった。 - FY2025-H1中間期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ454百万円増加し、18,587百万円となりました。 営業活動の結果得られた資金は3,398百万円と前年同期に比べ2,623百万円の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは3,398百万円となり、前年同期から2,623百万円増加した。現金及び現金同等物の中間期末残高は18,587百万円となり、前連結会計年度末から454百万円増加した。 - FY2025-Q1第1四半期現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「現金及び預金 19,929 18,150」
現金及び預金は前連結会計年度末の19,929百万円から18,150百万円へ1,778百万円減少した。 - FY2024通期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は4,675百万円と前連結会計年度に比べ674百万円(16.9%)の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは4,675百万円へ増加した一方、自己株式取得や設備投資等により現金及び現金同等物の期末残高は18,133百万円となった。 - FY2024-Q3第3四半期末の現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、自己株式の取得により現金及び預金が5,306百万円減少、売上高の増加により受取手形、売掛金及び契約資産が1,409百万円、電子記録債権が614百万円増加、有形固定資産が527百万円増加したことによるものであります。」
自己株式取得により現金及び預金が5,306百万円減少し、当第3四半期末残高は17,787百万円となった。 - FY2024-Q2営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は775百万円と前年同四半期に比べ941百万円の減少となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が3,323百万円と前年同四半期に比べ1,447百万円増加(資金増)、仕入債務の増減額が前年同四半期は360百万円の増加であったものが、当四半期は1,978百万円の減少となり、その差額2,339百万円使用した資金が増加(資金減)したことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは775百万円となり、前年同四半期から941百万円減少した。現金及び現金同等物の四半期末残高は20,691百万円となり、前連結会計年度末から893百万円減少した。 - FY2024-Q1現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「現金及び預金 23,094 22,995」
現金及び預金は前連結会計年度末の23,094百万円から当第1四半期末の22,995百万円へ99百万円減少した。 - FY2023通期キャッシュ・フローと現金残高を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は4,000百万円と前連結会計年度に比べ2,036百万円(33.7%)の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは4,000百万円に減少した一方、現金及び現金同等物の期末残高は21,584百万円となり、前年度末から1,046百万円増加した。 - FY2023-Q3現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が220百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が1,192百万円増加、電子記録債権が700百万円増加、棚卸資産が507百万円増加、有形固定資産が283百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から220百万円増加し、当第3四半期末残高は22,115百万円となった。 - FY2023-Q2営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は1,716百万円と前年同四半期に比べ1,087百万円の減少となりました。 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ394百万円増加し、20,932百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは1,716百万円となり前年同四半期から減少した一方、現金及び現金同等物は20,932百万円となり、前連結会計年度末から394百万円増加した。 - FY2022通期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は6,036百万円と前連結会計年度に比べ1,014百万円(20.2%)の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは60億36百万円に増加し、現金及び現金同等物の期末残高は205億38百万円となった。 - FY2022-Q3現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、内部留保の積み増しにより現金及び預金が1,651百万円増加、売上高の季節的変動要因により電子記録債権が318百万円増加、有価証券の増加などにより流動資産のその他が615百万円増加した一方で、有形固定資産が504百万円減少、投資有価証券が212百万円減少したことによるものであります。」
内部留保の積み増しにより現金及び預金が1,651百万円増加し、当第3四半期末残高は20,715百万円となった。 - FY2022-Q2営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,527百万円増加し、18,878百万円となりました。 営業活動の結果得られた資金は2,804百万円と前年同四半期に比べ666百万円の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは2,804百万円となり、前年同四半期から666百万円増加した。現金及び現金同等物の四半期末残高は18,878百万円となった。 - FY2022-Q1現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、現金及び預金が565百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が191百万円、電子記録債権が242百万円、有形固定資産が197百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末の19,064百万円から当第1四半期末の19,629百万円へ565百万円増加した。 - FY2021-Q3現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「その主な要因は、内部留保の積み増しにより現金及び預金が251百万円増加、売上高の季節的変動要因により受取手形及び売掛金が454百万円増加、時価評価により投資有価証券が261百万円増加した一方で、流動資産のその他が124百万円減少、将来減算一時差異の減少に伴い繰延税金資産が248百万円減少したことによるものであります。」
内部留保の積み増しにより現金及び預金が251百万円増加し、当第3四半期末残高は16,876百万円となった。 - FY2021-Q2営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ562百万円増加し、15,630百万円となりました。 営業活動の結果得られた資金は2,137百万円と前年同四半期に比べ202百万円の減少となりました。」
当第2四半期末の現金及び現金同等物は15,630百万円となり、前連結会計年度末から562百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは2,137百万円で、前年同四半期比202百万円減少した。 - FY2021-Q1現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「現金及び預金 16,625 16,829」
現金及び預金は前連結会計年度末の16,625百万円から当第1四半期末の16,829百万円へ204百万円増加した。なお、当第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は5,421百万円と前連結会計年度に比べ1,015百万円(23.0%)の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは54億21百万円へ増加した。一方、自己株式取得等により現金及び現金同等物の期末残高は150億68百万円となり、前年度末から96億88百万円減少した。 - FY2020-Q3現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて108億48百万円減少し、564億4百万円となりました。その主な要因は、自己株式の取得に伴い現金及び預金が106億33百万円減少したことによるものであります。」
自己株式取得の影響により、現金及び預金は前連結会計年度末から106億33百万円減少し、当第3四半期末は149億47百万円となった。 - FY2020-Q2営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は23億39百万円と前年同四半期に比べ6億54百万円の増加となりました。 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ111億80百万円減少し、135億75百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは23億39百万円となり、前年同四半期から6億54百万円増加した。一方、自己株式取得等により現金及び現金同等物の四半期末残高は135億75百万円となった。 - FY2020-Q1現金及び預金残高を更新有価証券報告書
「現金及び預金 25,580 13,201」
現金及び預金は前連結会計年度末の25,580百万円から当第1四半期末の13,201百万円へ12,379百万円減少した。自己株式の取得に伴う減少が主な要因である。 - FY2019営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は44億6百万円と前連結会計年度に比べ18億29百万円(29.3%)の減少となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは44億06百万円へ減少したが、現金及び現金同等物の期末残高は247億56百万円へ増加した。 - FY2019-Q2営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物を更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は16億84百万円と前年同四半期に比べ13億90百万円の減少となりました。」
当第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは1,684百万円となり、前年同四半期から1,390百万円減少した。現金及び現金同等物の四半期末残高は24,175百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は62億36百万円と前連結会計年度に比べ19億86百万円(46.8%)の増加となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは6,236百万円に増加し、現金及び現金同等物の期末残高も22,863百万円と前年度比2,993百万円増加した。