旭化学工業(7928)・方針再掲
愛されるプラスチックメーカーを目指す企業理念
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
合理化・製品信頼性・人間尊重を柱とする企業理念1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「愛されるプラスチックメーカー」を目指して、良い考え[合理化の追求]・良い商品[信頼性の重視]・良い職場[人間性の尊重]を社是として掲げ、「人・物・金は企業にとって限度がある。限度あるものを最高に活かすのが事業である。」との基本理念をもとに、創業以来、企業活動を行っております。」
合理化、商品の信頼性、人間性の尊重、限られた経営資源の活用を柱とする企業理念を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「愛されるプラスチックメーカー」を目指して、良い考え[合理化の追求]・良い商品[信頼性の重視]・良い職場[人間性の尊重]を社是として掲げ、「人・物・金は企業にとって限度あるものを最高に活かすのが事業である。」との基本理念をもとに、創業以来、企業活動を行っております。」
合理化、商品の信頼性、人間性の尊重、限られた経営資源の活用を柱とする企業理念を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「愛されるプラスチックメーカー」を目指して、良い考え[合理化の追求]・良い商品[信頼性の重視]・良い職場[人間性の尊重]を社是として掲げ、「人・物・金は企業にとって限度がある。限度あるものを最高に活かすのが事業である」との基本理念のもと、株主及び投資家をはじめ市場からの評価を高める企業を目指しております。」
合理化、商品の信頼性、人間性の尊重および限られた経営資源の有効活用を、企業理念・社是として掲げている。