旭化学工業(7928)・事実再掲
東京証券取引所の市場区分見直しに伴う市場変更
FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場) 名古屋証券取引所 (メイン市場)」
東京証券取引所スタンダード市場と名古屋証券取引所メイン市場への上場表示を継続している。 - FY2025-H1上場市場の併記有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場) 名古屋証券取引所 (メイン市場)」
上場金融商品取引所として、従来記載されていた東京証券取引所スタンダード市場に加え、名古屋証券取引所メイン市場を併記している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
上場金融商品取引所について、東京証券取引所スタンダード市場との表示を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
上場金融商品取引所について、東京証券取引所スタンダード市場との表示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
上場金融商品取引所について、東京証券取引所スタンダード市場との表示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
上場金融商品取引所について、東京証券取引所スタンダード市場との表示を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQスタンダードに上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
市場区分見直しに伴い、上場市場の表示がJASDAQスタンダードから東京証券取引所スタンダード市場となった事実を継続して開示している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所JASDAQスタンダードに上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダードとなっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、上場市場の表示がJASDAQスタンダードからスタンダードへ変更された事実を記載している。