旭化学工業(7928)・方針再掲
最低1か月分の売上金額に相当する手元流動性の確保
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
緊急資金需要に備えた手許流動性の確保5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、流動性リスクの管理として最低1カ月分の売上金額に相当する手元流動性資金を常に確保することを基本方針としております。連結子会社においても、同様な流動性リスクの管理を行っております。」
最低1か月分の売上金額相当の手元流動性を常時確保する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、流動性リスクの管理として最低1カ月分の売上金額に相当する手元流動性資金を常に確保することを基本方針としております。連結子会社においても、同様な流動性リスクの管理を行っております。」
最低1か月分の売上金額相当の手元流動性を常時確保する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、流動性リスクの管理として最低1か月分の売上金額に相当する手元流動性資金を常に確保することを基本方針としております。連結子会社においても、同様な流動性リスクの管理を行っております。」
流動性リスクへの対応として、最低1か月分の売上金額相当の手元資金を常時確保する方針を示している。