三光産業(7922)・方針再掲
固定金利借入による支払金利変動リスクの回避
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有利子負債圧縮と固定金利調達による金利負担抑制14社が書いているテーマ・逆風3社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「借入金の使途は運転資金及び設備投資資金であり、長期借入金は支払金利の変動リスクを回避するため、固定金利により資金調達を行っております。」
長期借入金を固定金利で調達し、支払金利の変動リスクを回避する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「長期借入金は支払金利の変動リスクを回避するため、固定金利により資金調達を行っております。」
長期借入金を固定金利で調達し、支払金利の変動リスクを回避する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「長期借入金は支払金利の変動リスクを回避するため、固定金利により資金調達を行っております。」
長期借入金を固定金利で調達し、支払金利の変動リスクを回避する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「借入金の使途は運転資金及び設備投資資金であり、長期借入金は支払金利の変動リスクを回避するため、固定金利により資金調達を行っております。」
長期借入金について、運転資金・設備投資資金への充当と、固定金利による支払金利変動リスクの回避を方針として初めて明示している。