三光産業(7922)・施策達成
第三者割当による新株式発行・自己株式処分と設備投資資金の調達
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年2月7日を払込日とする第三者割当による増資により発行済株式総数が500,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ97,500千円増加しております。第三者割当 500,000株 発行価格390円 資本組入額195円 割当先 株式会社エツミ光学」
第三者割当による新株式500,000株の発行が2024年2月7日に実行され、資本金・資本準備金がそれぞれ97,500千円増加した。自己株式1,000,000株の処分も完了し、調達資金は川越工場改修、希望退職者への退職金等、ベンリナーの設備投資貸付に充当する計画とされた。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「本第三者割当の差引手取概算額568,600,000円の具体的な使途については、次のとおり予定しております。なお、以下の資金使途に充当するまでの間、当該資金は銀行預金で保管する予定です。」
新株式500,000株の発行及び自己株式1,000,000株の処分により、払込金額総額585百万円、差引手取概算568.6百万円を調達した。払込期日は2024年2月7日で、調達資金は川越工場リニューアル221百万円、希望退職者への退職金等241百万円、ベンリナーの設備投資貸付106百万円に充当する予定としている。