Komori
TAKARA & COMPANY(7921)・施策後退

各種認証とCSR運用マニュアルの統合運用

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20212016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
各種認証・CSR運用マニュアルによる統合管理9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

TAKARA & COMPANYがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022後退有価証券報告書

    「そのため、主要子会社である宝印刷株式会社においてはプライバシーマーク認証、森林認証、日本印刷産業連合会が認定するグリーンプリンティング、ならびに印刷部浮間工場において環境規格(ISO14001)を取得し、それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております。」

    CSR運用マニュアル等による認証・管理システムの一体運用は継続したが、従来の記載にあったISMS認証やISO9001は今回の列挙から外れている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております。」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル・規程で一体運用する方針が再確認された。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、主要子会社である宝印刷株式会社においてはプライバシーマーク認証、森林認証、日本印刷産業連合会が認定するグリーンプリンティング、ならびに印刷部浮間工場においてISO品質規格(ISO9001)、環境規格(ISO14001)を取得し、それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております。」

    宝印刷株式会社と浮間工場における各種認証およびCSR運用マニュアル・規程による一体運用が再確認された。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、主要子会社である宝印刷株式会社においては、ISMS認証、プライバシーマーク認証、森林認証、日本印刷産業連合会が認定するグリーンプリンティング認定、ならびに印刷部浮間工場においてISOの品質規格(ISO9001)、環境規格(ISO14001)を取得し、それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運営マニュアルとそれに付随する各種の規定を定め、一体化して運用しております。」

    主要子会社における各種認証と、CSR運営マニュアル・規程によるマネジメントシステムの一体運用が再確認された。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運営マニュアルとそれに付随する各種の規定を定め、一体化して運用しております。」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運営マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運営マニュアルとそれに付随する各種の規定を定め、一体化して運用しております。」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運営マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    各種認証に対応するマネジメントシステムをCSR運用マニュアル等で一体運用する方針が再掲された。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「プライバシーマークの取得、ならびに情報セキュリティに対応するための、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を範囲を限定して取得するとともに、世界的な環境問題に対する配慮から「森林認証」などの国際認証を取得したほか、日本印刷産業連合会が認定するグリーンプリンティングを取得するなど、それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    品質、環境、機密情報、情報セキュリティに関する認証・管理システムの一体運用が継続して説明された。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「プライバシーマークの取得、ならびに情報セキュリティに対応するための、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を範囲を限定して取得するとともに、世界的な環境問題に対する配慮から「森林認証」などの国際認証を取得したほか、日本印刷産業連合会が認定するグリーンプリンティングを取得するなど、それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    品質、環境、機密情報、情報セキュリティに関する認証・管理システムの一体運用が継続して説明された。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「プライバシーマークの取得、ならびに情報セキュリティに対応するための、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を範囲を限定して取得するとともに、世界的な環境問題に対する配慮から「森林認証」などの国際認証を取得したほか、日本印刷産業連合会が認定するグリーンプリンティングを取得するなど、それぞれが要求するマネジメントシステムをCSR運用マニュアルとそれに付随する各種の規程を定め、一体化して運用しております」

    品質、環境、機密情報、情報セキュリティに関する認証・管理システムを取得し、CSR運用マニュアルと規程により一体運用している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TAKARA & COMPANYの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
各種認証とCSR運用マニュアルの統合運用|TAKARA & COMPANY(7921)の変遷 | Komori