TAKARA & COMPANY(7921)・事実削除
TAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDの連結範囲への追加
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDの重要性変動による連結範囲追加・除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「TAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDは当連結会計年度において重要性が乏しくなったため、連結の範囲から除外しております。」
TAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDは重要性低下を理由に連結範囲から除外され、追加された連結子会社という状態が終了した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったTAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDは、重要性が乏しくなったため、連結の範囲から除外しております。なお、第2四半期連結累計期間までの同社の損益につきましては、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書に含めております。」
TAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDが重要性低下により第2四半期から連結範囲外となった処理が、第3四半期でも再確認された。 - FY2022-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったTAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDは、重要性が乏しくなったため、連結の範囲から除外しております。」
TAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDは、重要性の低下を理由に連結範囲から除外された。損益・キャッシュ・フローは当第2四半期累計期間まで連結財務諸表に含められている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、重要性が増したTAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDを連結の範囲に含めております。」
重要性が増したTAKARA INTERNATIONAL (HONG KONG) LIMITEDが、第3四半期連結会計期間から連結範囲に含められた。